これは面白いですねえ~~
というか・・・本当だったらアンタエラいことですよ!
ワシ、生き残れるかどうか・・・心配で心肺停止で・・
え? それより、歳から言って老い先短いって・・・・・
こういう話、どっかで昔聞いたような・・・?
あ、岡田茂吉氏の「夜昼転換論」に似ていたんだ。
太陽の放射する火の素 「火素(カソ)」が増加すると、地上の生物に影響が及び、体内毒素が浄化される。 それに耐えられない人がたくさん死んでしまう。
まあ、終末論みたいな話で申し訳ありません。 (昔は本気で信じていた・・・わけ)
でも、いっこうにそんな気配も無く、人類の終末より、我が身の終末の方が近いとおもう今日この頃でございます。(汗)
太陽は宇宙の中心から来る(その中心とやらも、また宇宙の中心から来る、その股中心も・・・となるのかも・・)エネルギーを中継して(たぶん、ちょうどよい具合に調節する機能も含まれているのかも?)、それを地球に放出している。
つまり、岡田論の「太陽の黒点が主神説」は間違いであったというわけ。
主神のまたその主神がいて、股またその主神が・・・ えらいやっちゃ。
とにかく、宇宙のエネルギーが太陽を通して地球に降り注ぐ
すると、和紙ら生物はとてつもない影響を受けるわけ。
それをコーリーグッド氏の情報によると、ソーラーフラッシュとか言って(コブラ情報では太陽がクシャミをすると表現しているみたい)、生物、とくに人類にとってへエラい大変化を起こすだろうというのだ菜。
そのことを昔からいろんな人が予言的言葉で残しているんだけど、それを「人類の滅亡論」に結びつけたのがニセ宗教の「終末論と救世主降臨物語」というわけだろう。
このシナリオが古来からずっと土台になって宗教がカッポカッポお馬さんがニンジンを目の前にぶら下げられてきたという 人間馬説 だろうか?
万事塞翁が馬 ね。 馬なんですよ、ひとは。。。
この太陽のフラッシュによって、人類は大きく進化する♪
ただし、その裏には平穏無事ばかりじゃないっていうのね。
あなたが若くてぴちぴちしているなら、これは心肺だよな~~
ところが、心肺停止間近な年寄り共にとっては、「それがどうしたって?」とおもうだらう。
だが、そうは烏賊の・・・ 明日の命もわからない老いぼれにとっても、これは一大事なのだ。
それは、この世に生があるときに体験できるかどうかの瀬戸際なのだということ。
ある意味、それはチャンス♪ なのだろう。
それを烏賊酢も頃酢も自分次第。
「救世主」などどこにもあらわれてはくれない、黄昏時は~~♪
もしも顕れるとしたら、外では無く内なのである・・・・という事らしい。
コーリーグッド氏の情報が真実かどうかはあなたが決めることだが・・・
どうやら、その時期は近い (ワシそこまで生きようと決めた)
2020年から数年の間だそうだ・・・ ホントかなあ・・・
頭狂オリンピックだいじょうぶかな~~~ (あまり興味ないけど)
それではどうぞ。 ↓ (ここまで文句が長い!)