新米国大統領は既に発表される準備が整っているので心配しなくても今回の選挙結果は無かった事になる?
えええ~~~! 魔坂~~~!
はい、でましたね、さっそく。(ワタシの発したマサカデスよ♪)
もっともそういう情報はずっと以前からありましたので、中途半端のマサカァ~~ですが。
誰がなろうと、支配層の力は衰える一方なので気にもしないで、自分の力を取り戻しましょう。
それは医療のの世界でも共通しているもので。
「ワタシには治す力が無い」
という思い込みが、薬を呼び、他の治療者を呼ぶという歴史が長かったわけで、それを急激な意識変化に持っていくのはちょっと・・・・
というのが今の状況でしょう。
ま、その他に依存する意識というのが、いかに強力であるかというのが現代医療であり、その代表者が抗がん剤や手術、放射線などのガン治療(治さないのだから治療じゃ無いのだが)、そして「病気にかかりたくない」という願望が安易な予防接種(ワクチン接種)を支えてきたことは何度も口がしっぱくなるほど言ってきました。(ズルズル^^^よだれが出るほど酸っぱい口)
そこで、お皿に、じゃない、おさらいに昔出ていた明美です。じゃないか、「危ないぞ予防接種」という本。
ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー
「すべての親が知るべきこと
危ないぞ予防接種 イギリスからのメッセージ」
著 者 レオン・チャイトー 監修者 毛利 子来
訳 者 藤井 俊介
1992年9月30日 第1刷発行 農山漁村文化協会 定価 2,200円
この本は、かなり専門的内容ですが、お嬢様がワクチン被害にあわれ、右半身マヒ、精神薄弱という重度の障害を負ってしまい、ワクチン被害者の支援活動をされている藤井俊介さんが訳され、小児科医の毛利子来先生の監修された本です。
ワクチンさえ打たなかったらこんなことにはならなかった!そんな後悔をしないために、知る必要があります。
最近、購入は困難になってしまい、昨年読めた記事も、バンバン削除されていますが、今なら、一部を転載記事から読む事ができますので貼り付けます。
真実を理解するには時間がかかりますが、消される前に、早く、根気よく読んでほしいと思います。
「ワクチンとは何か?」
歴史的に調べてみると、今も、昔もワクチンというものは、病気を予防するどころか、毒(ウイルス)を体に入れることによって、病気を引き起こしているのです。
スペイン風邪や、チフス、コレラ、天然痘などの疫病の大流行は、ワクチンによって撲滅したのではなく戦争中に軍隊で打たれたワクチンによって引き起こされてきたと考えざるを得なくなります。
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すべてのワクチンは、「予防接種」ではなく、「与病接種!」であったとは!
「天使」の顔をして「悪魔」は近づいてくるのです。
お母さん、お父さん、予防接種は天使か悪魔か判断が必要です。
いままでの常識を捨てなければなりません。でも、大切なお子さんがワクチンの犠牲にならないために、忙しさに流されないで、真実を知ってほしいと思います。
「すべての親が知るべきこと
危ないぞ予防接種 イギリスからのメッセージ」[/size][/b]
第1章 予防接種に問題はないか?
第2章 予防接種の驚くべき歴史
第3章 免疫と免疫機能の検討
第4章 予防接種の「成功」に対する批判と反論
第5章 予防接種による急性の害作用
第6章 予防接種の長期にわたる危険
第7章 エイズ―予防接種が発生させたか?
第8章 免疫機能の増強と免疫獲得の他の方法
第9章 結論と疑問
以下、一部ですが、転載記事から読むことができます。
この本は、現在、購入が困難になっています。昨年読めた記事も、バンバン削除されています。今のうちに、ぜひお読みください!【拡散希望!】
第2章 予防接種の驚くべき歴史
http://www.asyura.com/sora/bd16/msg/828.html
第4章 予防接種の「成功」に対する批判と反論
病気の減少は予防接種の効果なのか
http://www.asyura.com/sora/bd16/msg/829.html
第6章 予防接種の長期にわたる危険
(白血病、ガン、多発性硬化症など)
http://www.asyura.com/sora/bd16/msg/830.html
ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー
どうでしたか?
読めたでしょうか?
w? 変だ・・・・・
そんな方はコメント入れてください。
その秘密を教えたくてうずうずしていますw