ひらりひらりと躱してきたが・・・ついに? | akyoonの異端の医学と不思議な情報

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医学や健康医療の【トンデモ論】を主としています・
本人はいたってまじめ。 しかし自分で自分を検証できないので、眉唾と取捨選択が必要。

あ、躱す=かわす です。

 ワシも知らなかった・・・でも、勝手にパソコンが

 

速報 ヒラリー逮捕 !来たぁ~!×666 サンダース復活 ! 選挙は不正だ。ヒラリーを認めるな。

 

前から言われていた事なのですが、今まではヒラリーはひらりひらりと躱してきたのでした。

 

まあ、あの勢力の象徴としてみると、前面に出ているから代表者とも思えませんが・・・

 

ところで、躱すといえば アレですよ。

 

この薬は100パーセント効く

と宣う(のたまう ←いちいちひらがなに直すなよ!)

それは専門家集団の常套手段、いや上等な躱し方。

 

ところが薬のことは証拠がほとんど無いのだ。

 

あなたにとっての効果100パーセントなのだから。

同意味?

 

つまり、「使わなかったらアナタどうなっていたか分かりませんよ♪使ったらこうも効いたのですよ♪」

 

ワシ「ああ・・・・そういえば・・・やっぱり効いたんですね♪」

となる。

 

「そうですよ、飲んでいなかったら、あなたもっと悪くなっていたでしょう」

 

ワシ「でも、なんだか前よりも・・・良くなっていないような・・・」

 

「だから言ったでしょ! 飲んでなければあなた、もう今頃はどうなっていることか!」

 

ワシ「そうか・・・・なあ・・・・?」

 

「はい、この薬は効くんです。いや効いたんですよ!」

 

家に帰ってきたワシ

「・・・もし、飲んでなかったらどうなっていたんだろう?・・・・・・???」

 

「ほんとにもっと悪くなっていたんだろうか?・・?」

 

これに答えられる人 ♪

 

 

はい♪   もうひとり、そっくりのワシが居ればいいんです。

それなら、飲んだ方が良かったのか、飲まない方が良かったのかが分かりますね。

 

ビビー~~   ビンボ~~ン

 

え?

残念でした。それは不可能です。

だから、誰ひとり両方を試して証明することはできませ~~~ん。

 

それなら、「100パーセント効く薬」って・・・

 

そう、飲んだひとに言えるのですよ。飲まない人には言えません。

 

で、結果がどうだろうと

「飲んだお陰でこうなっているわけですよ。飲まなかったらもっと悪くなっていたでしょう」

とね。

 

そこで、「薬が効く」と「病が治る」は異なるのです。

 

え?

 

薬理学の先生が書いた「あっと驚く薬理学」に

 

「残念ながらお薬には病を治す力を持ち合わせておりません」

「治す力は自分自身の力なんですよ」

 

でも、やっぱり使うんですよね。

知っては居るけど「不本意ながらも・・・」と。

 

でも「本意」って何? 
本意で無い、不本意って何?

 

それもひらりひらりと躱して生きて来たのが人類友なのですが、もうそろそろ

そういうヒラリー的態度は引退の時が来ました。

 

今日はヒラリーにかこつけて

カバール魔フェイ唖の退場に連動している世界のひらり~医療についてでした。

 

 さっぱり分からん?

 

医療幻想

という本、24,25ページに書いてありますね。