あまり題名にひっかからないでください。
世界の権力派閥 イルミナティより強いやつ
戦争を起こすには充分な計画と準備が必要です。そんな立案者に宇宙人まで登場してくるとは!
ああ
宇宙人=悪
という図式では、理解出来ませんゾ~~
いまは光の勢力の方が勝っているとなると、この地球上も光の勝利が・・・
「な、だからワシのアタマを拝めよ♪」 (ハゲ親父談)
世界のテロも小規模とはいえ計画と準備が舞台裏でなされているのです。
そして、その小規模イベントを利用して、下っ端にあるマスメディアを使い
「針小棒大」な話に持っていき、イッパンタイシュウ人を巻き込むという仕掛けです。
しかも、それに従わせようと、下っ端役人(霞が関官僚などとも人は呼ぶらしいが)や下っ端政治家(政府大臣などとも人は言うらしいが)を使って、法律を作ってしまうらしいのです。
法律が出来てしまえば、たとえ悪法であろうが従わなければ「法律違反」でして、ソクラテスと同様、始末されてしまう。困った悶です。
それに簡単に乗ってしまうのが、また酷民ですから、これを何度も繰り返しては敗戦、平和、そして戦争、また敗戦と・・・
勝っても負けても酷民が一番酷い目にあうので
酷民はいい加減にきづけよ!
しかし、お上の言う事はいつも正しいと。
自業自得じゃないかな?