それはあなたが決める事です。
あ、それだけ?
そう・・・
じゃ、アンタはどう思っているのよ!
はい、薬と言うものはすべて効能があります。
そして、効能があると言うのは体に何らかの刺激をしてくるわけです。
その影響が病気症状を変化させるものでしょうね。
ま、その程度は常識だね。
その次がちょっとアナタと違うかもしれません。
それはその効用の成分は毒性物質です。
それは古来から世界中で使われてきた自然薬の常識です。
それが植物であろうが鉱物、動物を原料にしていようが同じです。
ということは毒でないと薬にならないということ?
そう、そうそうそう~~♪
まあ、ほとんどの植物には大なり小なり毒性があると言われていますが、その大の方が薬として使われてきたわけですね。そして、小の方が普段食べる食べ物として体に入れるわけです。
とうぜん、栄養(これは生命力のこと)を採り入れて、体の健康を維持し活力をもたらすわけ。
ところが薬として使われるようなものは大抵は「食物」にならない。もしくは食べすぎるといけないようなものですね。
あ、ここで
ちょっとウンコタイムに・・・あとで追記します。