エボラの時も大騒ぎだったけど・・
あの致死率っておかしいよねえ~(って、オマエのアタマと言うなよ)
ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー
新型コロナウイルス(MERS)2012年中東欧州のものは、現時点で、感染者53名死亡30名というので、50%近い致死率になるのでしょうか。
2002年~2003年のSARS(コロナウイルス変種)は、感染者8098名死亡774名というデーターがあるので10%以下の致死率。中国のH7N9鳥インフルエンザは132人の感染38人死亡で25%くらいの致死率。
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分母と分子の関係ね
分母が少ないと率が上がる。
つまり、「たかだか」、何百人を分母としたり、中には数十名なんてのもあり。
こんなの幼稚園児でも分かる(って、幼稚園児じゃなあ)ほど、単純過ぎるのだが、分母が低すぎて・・
これじゃあ、致死率上がるわよな。
しかも、スペイン風邪のように、間違った治療を施した為に大量死だったという(アスピリン投与)から、今度だって、
ほとんど病院で治療を受けて死亡した人を分子に入れるわけね。
でも、
病院に行かないで、薬も飲まないで生きている感染者だっているはずだ。
居ないわけ無い。ただ調べられないだけのこと。
そうなると、分母は増えるし、致死率などどんどん下がってくるはずだからね。
50パーセントの致死率などと言うけどね、だいたい分母が低すぎるわ。
これだけで脅すのかよ。
あの新型インフルエンザ騒動を創った(文字通り創り上げた騒ぎだったのは明白)時、ものすごく脅かしたよね。
そして、うまく引っかかったfool国(どことは言わないが)では世界の7割もの大量のタミフルを買い占めて、あまりにも買いすぎて、余ったのは処分だったという。
まあfool国は大金持ちだし、足りなければ消費税どんどん上げればいいし、この国の住民は世界一薬が嗜好品だというから、ま、イイッカ。
というわけで、パンデミック創るには布石が必要だが、それももう充分整ったというわけで、後はちょっと仕掛けるだけね。
すると、泡を食ったように大騒ぎ。
学者でさえもこの阿波踊りしているんだから、どうせ踊るならおどらなソンソンってパンデミック音頭。
まさかfool国が韓国に飛び火して、いやそこから又、fool国に飛び火してくるとも限らん・・・
ああ、こうなると簡単に引っかかる酷民だからねえ
世も末だね(どこかのブログから盗むな)
あ、オマエ(ブログ主のこと)も末だって~~~
ところで・・・(あれ、まだ居たの)
コロナウイルスって感冒じゃないの?
風邪の症状そのものじゃないか。
ところで、風邪を治す薬って世界中どこにも無いって医者なら知らなくても(というか、知らぬフリしているのかな)、一般常識だよね。
ところが、
今日、お手伝いに行ったお家のおばあさん。
茶飲み話に、ボクをくどきはじめ・・
じゃない!
「先日風邪を引いてねえ。で、金魚のお医者さんにいったら、ここがまた出来るお医者さんで・・・。」
「ふんう゛ん(頷いて)、え、風邪でお医者さんへ(風邪を治す薬ないし、アメリカでは風邪でお医者さんにかかるなんて非常識だと言いたくてもガマン)」
「抗生物質戴いて来てねえ。ほんとよいお医者さんだこと」
「え~~、風邪に抗生物質~~! 藪ですよやぶ。風邪はウイルスでしょ。抗生物質はウイルスにはまったく無効ですよん、そんな事も知らずに出すなんて、なんて藪なんだろ」
と、つい口に出してシマッタ。
世の中、ほんとのこと言っちゃダメだよ。
気わるくしてシマッタじゃないか、おばあちゃん。
それにしても、もしかしたら「知っててしらんふりして出してんじゃないの?抗生物質」なんて疑問が湧いてきた。
そのお医者に訪ねていって聞いてみたい悶者。
なんて答えるか?
え、いつものとおりですよ?
「ねんのため」ね。
もしくは
「とりあえず出しておきましょ」
かね。
いや、まさか「金のためだよ」なんて言われたんじゃ
返す言葉の用意が無いジャン。
参考図書
「医者いらずの極意」 山田医博著