誰がシナリオを書いているんだろう?
君が見ている世界は君が書いているんだ。すべて君の責任さね♪
ええ~~~~!
さいごの
嗚呼、悲しいではないか! ← 嗚呼楽しいではないか に変えた方がしっくりするんだけど。
◎◎転載ーーーーーーーーーーー
☆★☆ ベンジャミン・フルフォードからのメッセージ ★金融戦争は頂点に達して来ており……★ ☆、。・:*:・゚`★
January 20, 2014
金融戦争は頂点に達して来ており、スイスは国防総省/英国/BRICS同盟に参加する先週のユーロの対円、対ドルと、特に対スイスフランの大暴落は、金融システム支配を巡る戦いの明確な兆候であり、世界はクライマックスに来ている。
スイスは、ダボスにおけるエリート頂上会議の一週間前に、フランのユーロからの離脱に動き、スイスは中国N0.2の李国強の基調講演によって開始する予定である。
中国政府が過去5年間で、誰であれ重要な人物をダボスの送ったのは、これが初めてである。
講演は、国際情勢に対する中国の見解に焦点を当てるであろうし、国際問題に対する有効な解決を提示するであろう。
ダボス会議は「新世界背景」と呼ばれており、名前はファシスト新世界秩序と別れる明確な意味を込めた名前である。
中国政府情報筋は、非公開会議で、李国強が中国/スイスの金融統合を議論することになるだろうと言っている。
これが明確に意味するところは、中央銀行中の中央銀行であるBISを含むスイス銀行界は、BRICS/英国/国防総省同盟に統合しているということである。
これは一週間で、多くの一見無関係な劇的な事件によって記された最大の動きであった。
先週起こった他の混沌とし、しばしば奇妙な事件の全てを理解する最良の方法は、恐らく、暴力団の戦争の観点で考えることです。
それから、我々は全てではないが、点を繋ぎ合わせ始めることができる。
最初は、昨年末にフランス人のIMFトップのクリスティーヌ・ラガルドがワシントンDCの人々へIMFの議決権を承認するか、彼らなしで1月から進めて行くかの最後通牒を出した。
それから1月に、フランス大統領のフランシス・オランドが米主導のロシアへの制裁の終了を呼びかけた。
その直後に、フランスの雑誌社シャーリー・ヘブドに対する偽旗攻撃が起こった。
これに大規模宣伝運動が続き、欧州の指導者たちと2-3の顧客国のトップが集まるのを見ることができた。
http://www.theguardian.com/…/paris-world-leaders-solidarity…
アメリカ人、ロシア人、中国人、インド人などの指導者は、この宣伝イベントには現れなかったことに注意して下さい。
その代わりに、我々が見たものはロスチャイルドの奉仕者の集まりである。
別名世界の元として知られる米ドルの代替として、世界資源に裏打ちされた引き出し権をIMFが使うことを提唱することによって、世界金融システムの支配にしがみつこうとする人々がいる。
この派閥は、IMF内の投票権の改革を唱えているが、限られた改革であり、彼らのファミリーは依然として残すことを唱えている。
何(いず)れにしろ、この大偽旗ショーと宗教闘争の挑発の後に、フランスの警察所長が自殺した。
http://www.telegraph.co.uk/…/French-police-chief-committed-…
これに続いて、突然、ロシアがウクライナ経由欧州のガスを遮断し、トルコとギリシャ経由のガスを買うよう話した。
http://russia-insider.com/en/2015/01/15/2441
ロシアはまた、ギリシャに、もしユーロを離れるならば、農業製品を大量に購入すると話した。
これら二つのロシアの動きは、ギリシャの総選挙の前に起こり、ユーロマフィアの国家負債奴隷を止めようとする政党への投票を期待している。
これは現在進行中も、英国とフランスの海底トンネルは煙によって閉鎖された。
またこの時に、中国戦艦艦隊が英国に停泊するということが起こった。
また、先週フィリピンで、フランシス法王にかなり一風変わったことがありました。
フランシスは、彼の母を侮辱する者は誰であれパンチを食らわすと言いながら、悪魔の指サインをしている写真を撮られた。
http://www.nouvelordremondial.cc/…/philippines-le-pape-fai…/
これは、彼の飛行機がフィリピンで着陸した時、不思議なオーバーランをする事故を、辛くも免れた後にやって来た。
http://aviation-safety.net/index.php
更に、法皇は近づく台風のせいで、台風の生存者を慰める目的の演説を取り止めることを余儀なくされた。
P2フリーメーソンロッジの上級高官マルコ・ディ・マルロウは、この著者を法皇のフィリピン滞在中に、法皇との会談に招待したことは注目に値する。
しかし、ディ・マルロウは、法皇の到着直前に不思議にも消えて、会談は持たれなかった。
ディ・マルロウはP2とバチカンの支配下で、新金融システムを裏打ちする金塊を探してフィリピンに居た。
明らかに、ある高位の権力、がこれはよくない考えだと思ったようだ。
明らかに、欧州人やP2フリーメーソンロッジが国際金融システムを保持したり、或いは再取得することを妨害する目的で多面的攻撃下にある。
米国の状況はどうでしょうか?
物事は、ワシントンDCの暴力団にとってもうまく行っていません。
長い間、経済は悪化し続けているのに、経済状態について歯を通して嘘を言い続けて来ました。
さて、再び1月31日の支払い期限を迎えて、彼らは苦労している。
注意深いニュースレターの読者が指摘したように、IRSは資金不足で閉鎖する可能性を仄(ほの)めかしている。
http://www.forbes.com/…/irs-warns-of-delayed-refunds-long-…/
更に先週、武装集団が、米副大統領ジョー・バイデンの家に弾丸を数発発射した。
これは、シークレットサービスの目下のスタッフ危機を狙って起こった。
また、ジョージ・ブッシュと彼のナチ、いわゆるネオコングループの莫大な文書と証拠が廃棄され続けている。
ブッシュは、退院したところを見られてはいない。
そして、彼のネットワークから恐怖で隠れていた多くの人々が表に出て来ている。
今、FBIと司法省は、前将軍とCIA長官のデイビット・ぺトラウスに対して、重罪容疑で告訴しようとしていると語ったと、複数の企業メディアは報道している。
しかし、FBIも司法省も現在管理下に置かれており、そのようは告訴を推し進める道徳的立場にない。
国防総省やその機関は、ブッシュ・ジュニア、ドナルド・ラムズフェルドらの戦争犯罪人を、魔女狩りにならないように裁くには軍事法廷が必要となると言っている。
彼らはまた、ファーガソンにおける暴動を挑発する為に、彼をばら撒いた人の一人として暴露された、ジョージ・ソロスのようなワシントンDCの人間から堕落した政治化を取り除く為に法的手段が必要であり、またこれら一般的犯罪者のように牢獄へ入れる必要がある。
これが為されれば、国防総省とその機関ホワイトハットはアメリカ合衆共和国の復元をする予定であり、これ以上米ドルに交換しないように、確実に政府通貨を発行しなければならない。
世界の徒党支配は、英国/BRICS/国防総省同盟による協調攻撃がなされれば、一般的には忽(たちま)ちの内に終了する。
悪魔崇拝徒党は、今、パリの大写真に見られる戦争犯罪人ベンジャミン・ネタニヤフの周グルグルグル回っている。
日本の奴隷首相安倍晋三は、彼に日本金融システムを悪魔崇拝主義者の為に略奪を続けさせる彼の操縦者ネタニヤフに会う為に、イスラエルに呼ばれた。
我々が以前に述べたように、ネタニヤフは日本が外貨を全て引き渡さなければ、全ての原発を破壊すると脅(おど)した男です。
それと他の多くの理由により、ネタニヤフを排除する圧力は、その野獣が牢獄に入るまで続けなければならない。
サウジアラビアという名の国にも、同じことが言える。
イブン・サウドの子孫であるイシャ・イブンは、ワハブ悪魔主義者に対して武器を取らないと、家から引き摺(ず)り出され人々に殺される。
しかし、全体的には、徒党に打ち勝つ戦いは、処理しなければならない極少数の頑固者を掃討する段階に来ている。
それが済めば、貧困を終わらせ、環境破壊を止め、それが意味するところの、この地球を天国に変える運動が始められる。
嗚呼、悲しいではないか!
