新の癒やしを求めて(何千里・・・マルコ) | akyoonの異端の医学と不思議な情報

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医学や健康医療の【トンデモ論】を主としています・
本人はいたってまじめ。 しかし自分で自分を検証できないので、眉唾と取捨選択が必要。

ふふふ・・・
青臭い脳

いしょけんめい書きました
デモ
今は華麗臭、
嗚呼¥青臭い時代が夏香椎


《 真 の 癒 し を も と め て 》
1998/3/21

 これからの本物の癒しは、【浄化作用】という自然の摂理、法則を無視しては語 れないんのではないかと思います。 そして、霊体と肉体との一致 霊体一致の法則         霊が主で体が従 霊主体従の法則 この原則に則った癒しが、肉体ばかりか心のともなうものである事が必要なので しょう。 それが今までは宗教に求められたこともあります。 しかし、21世紀は宗教の心は残し、大自然への畏敬の念をもちながら、宗教団 体という組織の無用な時代を思わせられます。 あらゆる垣根を払ってやらないと、人類普遍的なものは現れて来ないのではとい う思いなのです。 そこで、いかなる偉大なる力を発揮する宗教といえども、それに属しない人にとっ ては、その宗教自体が垣根そのものになってしまうのです。 この宇宙を、銀河系宇宙を、地球を、山川草木生命あるものすべてを、そして、 ひとを創造された至高の存在を認めるのが人間としての自然の感情でしょう。 かりに創造主、神ということばで表していますが、その神という存在があるとし たら、   『特定』された人間だけに、恵みを与える訳はないでしょう。 きっと、我々が考えも及ばない“ 何か ”を用意されているのかも知れません。 いや、もうすでに我々のまわりに“ それ ”はあるのかも知れません。 ただ、我々がそれに “ 気づく ” のを待っているのかも知れません。 ともにそれを探していきましょう。 それには強く “求める” こころが必要だと思います。  では、今回の掲示は急いで作業したので、まだ【また聞き】の情報はたくさん ありますが、これにて失礼。まいどご愛読ありがとうございました。 (改定は、当方はワープロにて出来ないので、人様の助けを借りられたらまた作 り直します。)                                           1998/3/21 記す ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆