バカをつくる学校
まあ、大学まで行ってしまったらどうなるか知らないっと。でも、計算力とか記憶力とかは別物だろう。
大切なのは創造性なんだろうな。
新しい発想、既製概念に囚われない自由な思考、本質を見極める力量・・
こういう基本たる智慧は知恵では得られない。
むしろ、知識は智慧の邪魔になる事もあるだろう。
その代表的なのが医学教育。
これが病気を造るための医学だとすれば、それを信じ切っているbakaを大量に作ってシマッタ。
あ、シマッタ。ホントの事言ってシマッタ。
たの技術系とかその他の系統はどうか分からないけど、
教えられた事に忠実になるという点では宗教教育と似ているかもね。
それを完全吸収したものだけにマル優が与えられる。
だから、医学者とか博士とか言われる人たちは、頭良すぎて本質が分からない。
だから、専門家bakaとなる。
個々の分野は異常に詳しいが、全体がゼンゼン見えてこない。
今回のすたっぷ細胞騒動なども、その系統たちが本質が見えない者どもの
幼稚園児演技みたいな悶差ね。
教育 全部悪いわけじゃない。
だけど、わざわざ人の本来の優秀さを抑圧する力もあるという事だけは知っておこう。
大学出身者がいつもエライというわけジャナイひょ。
となると、こちとら孝行卒だからね。(親孝行はしなかったけど)
しかも、最終的にはクラスで1,2を争う(だれも争った覚えは無いんだけどねえ)そこ底の順位。
ああ、大学まで行かなくてよかった~~ああああ(行けなかったとは言うなよ)
で、この学校教育12年間終えるとほぼ完成。
なにが?
ふふ、ろぼっと人格。
機械人間というもの
これは計算力と記憶力抜群ね。
だって、「教えられたことを忠実に受け取る抜群に優秀な力」ね。
医学をみてごらん、
だれもが医学教育によってすでにロボット化。
上も下もそれに抗する能力が無い。
もしあったら、そんなヤツはキチガ意かbakaにされてしまう。
だって、この世界はマトリックスという映画の世界とまったく似ているしねえ。
ちなみに、ボクんちの奧さん(現在別居中)は中学卒。
ボクのほうがいつもエライとがんばっていたあの頃。
でも、本質を突く力は彼女の方が上だったねえ。
ホントに頭のよいヤツはボクの頭のようにカッコ良いヤツを言うんだよ。