ウクライナ紛争は仕掛ける僕たちがいて、キミタチがそこに居た
ふん! そうなの?
そんな紛争に巻き込もうとしても無駄だね。
シナリオに無いっての!
古いゲームツアーはオワタ。。。。
そして、新たなゲームがセットされた・・・そうな。
愛知ソニアさんより
ゲーム終了・・・そして新たなるゲームが始まる (3/3)
ウクライナ紛争どころじゃないよ、
太陽が動いているから、光のシャワーを浴びて
もうトロトロにされるぞ、鷲はシワシワになってしまった程
威力抜群! 驚異的パワーに圧倒されるゼイゼイ(^_^;
12,000円の切り替え怒気だ。
どんどん使えよ!
あれ、12,000年じゃななかったかな?
そんなことより
いまだに古い古い抗ガン剤治療にいそしんでいる全国の頑健のショクン。
もうその古い癌古さを捨てて、猛毒抗ガン剤を投げ捨てなさい!
あ、そこら辺に捨てちゃダメヨ。
抗ガン剤は猛毒、劇毒扱いだからね。
特別廃棄物処理として厳重注意の毒剤であるし
(上の名前は勝手に付けた)
ああ、それなのに・・きのうも今日も
そして明日も
キミタチは癌古一徹の古めかしい頭脳で癌非治療(治療では無い、●人剤だ)を
続けている。
いくらこの世界がゲームの世界だと言っても
そこまで自虐的に自分の大切な肉体を虐めなくても・・・・Mショクン
そこで、Facebookから
ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー
あまりに基本的な情報だが、こちらにも添付しておくことにする。
ガン死の80%は三大療法(手術、抗がん剤、放射線治療)による。岡山大学付属病院のインターンの学生が調べてみると、80%がガンの三大療法(手術、抗がん剤、放射線治療)で死んでいた。その発見を論文にしようとしたが、握りつぶされた。
年間のガン利権は15兆円、国防費の3倍
抗がん剤は0.1g 7万円
船瀬俊介氏の話「厚生労働省にガンの専門技官て(いうのが)いるんです。技官ていうのは医師免許持ってるんです。要するにプロ中のプロですよ、日本の厚生 行政の。そこに聞いたんですよ。「ズバリ聞きます、抗がん剤はガン治せるんですか?」そしたら「お答えします、抗がん剤がガン治せないのは常識ですよ」っ てはっきり言った。
効かないと知りながら平気で抗癌剤を使う癌の名医達 立花隆「がん生と死の謎に挑む」72p~
僕自身(立花隆)ががんになって癌関係のシンポジウムに招かれたときのことです。それは朝日新聞の主催で開かれた、一般市民向けの大きなシンポジウムだっ た。僕以外の演者はすべて、大学や大学病院のそうそうたる名医ばかりが集まっていた。昼休みだったとき。控え室でみなが雑談的にいろんな話をしていた。い つの間にか話題が抗癌剤の事になっていた。抗癌剤がどれほど効かないかの話を一人がしだすと、皆が具体的な抗癌剤の名前をあげて、次から次にそれがどれほ ど効かないかを争うかのように、話始めました。
「結局、抗癌剤で治る癌なんて、実際にはありゃせんのですよ」と議論をまとめるように大御所の先生が言い出すと、皆そのとおりだという表情でうなずきました。
僕はそれまで効く抗癌剤が少しでもあるのではと思っていましたが。それじゃ「患者よがんと闘うなの著者 の近藤誠さんの言っていたことが正しかったと言う事になるじゃありませんか?」と問うと、
大御所の先生はあっさりと「そうですよ、そんなことみんな知ってますよ」と言いました。
ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー
今日のお笑いはきつかった

過去記事にも紹介したのだが
たちばなしがたちばなしをきいたはなし
立花氏が立ち話を聞いた話
知らぬは亭主ばかりなりけり・・・・家政婦は見た
亭主って、主婦も含まれるんですよ。
べつに茶碗洗うのが亭主だとは言わないけどね。
それにしても、意味不明なことばっかり書いているこのジジイもどうにかならんの?ガン死の80%は三大療法(手術、抗がん剤、放射線治療)による。岡山大学付属病院のインターンの学生が調べてみると、80%がガンの三大療法(手術、抗がん剤、放射線治療)で死んでいた。その発見を論文にしようとしたが、握りつぶされた。
年間のガン利権は15兆円、国防費の3倍
抗がん剤は0.1g 7万円
船瀬俊介氏の話「厚生労働省にガンの専門技官て(いうのが)いるんです。技官ていうのは医師免許持ってるんです。要するにプロ中のプロですよ、日本の厚生 行政の。そこに聞いたんですよ。「ズバリ聞きます、抗がん剤はガン治せるんですか?」そしたら「お答えします、抗がん剤がガン治せないのは常識ですよ」っ てはっきり言った。
効かないと知りながら平気で抗癌剤を使う癌の名医達 立花隆「がん生と死の謎に挑む」72p~
僕自身(立花隆)ががんになって癌関係のシンポジウムに招かれたときのことです。それは朝日新聞の主催で開かれた、一般市民向けの大きなシンポジウムだっ た。僕以外の演者はすべて、大学や大学病院のそうそうたる名医ばかりが集まっていた。昼休みだったとき。控え室でみなが雑談的にいろんな話をしていた。い つの間にか話題が抗癌剤の事になっていた。抗癌剤がどれほど効かないかの話を一人がしだすと、皆が具体的な抗癌剤の名前をあげて、次から次にそれがどれほ ど効かないかを争うかのように、話始めました。
「結局、抗癌剤で治る癌なんて、実際にはありゃせんのですよ」と議論をまとめるように大御所の先生が言い出すと、皆そのとおりだという表情でうなずきました。
僕はそれまで効く抗癌剤が少しでもあるのではと思っていましたが。それじゃ「患者よがんと闘うなの著者 の近藤誠さんの言っていたことが正しかったと言う事になるじゃありませんか?」と問うと、
大御所の先生はあっさりと「そうですよ、そんなことみんな知ってますよ」と言いました。
ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー
今日のお笑いはきつかった


過去記事にも紹介したのだが
たちばなしがたちばなしをきいたはなし
立花氏が立ち話を聞いた話
知らぬは亭主ばかりなりけり・・・・家政婦は見た
亭主って、主婦も含まれるんですよ。
べつに茶碗洗うのが亭主だとは言わないけどね。