芸能人って本当に知らないのですねえ・・
あれだけ情報社会の中にどっぷり浸かっていても
ガンの正体 未だ知らず 情報弱者の世界かな(字余り
そこで
テレビ新聞ラジオ週刊誌等の中に身を置きながら、
情報を遮断されている芸能人さん江! 贈
癌と現代医療の真実を明るみ出して、gooの音を言わせる
本当の癌理論
現代ガン医療ちゃぶ台返し論
(ここからです、こん番わ)
芸能人が次々と癌で亡くなってゆきますねえ。
まあ、芸能人ばかりじゃなく、いまや国民の3人にひとりから、二人に一人という様な状況に近づきつつあるのが、日本の癌による死亡数だそうです。
こんなことはずっと前から分かっていたことは、当ブログでも昔紹介しておいた「国会証言シリーズ
」ですが、まったく無視されてしまったようでヒジョーに残年です。
したがって、国民、芸ノー人もぜんぜん知られない、いや知らされないで来たという事です。
(この「国会証言シリーズ
」そのまま「国会証言シリーズ」でググったらたら上位に出てきましたね 痛快笑い)
そこでですね、アメーバに特に多い芸ノー人さん方によく知らせるために。
今回、特別に2013年版癌特集を組んでみました。
お尻愛の友人、情報弱者さん、芸能人さん、たったひとりの恋人さん・・・(居ないひとは鏡でも眺めて見つめ合ってね)
そこで
お互いに顔を見合わせ・・
「ふたりにひとりか・・」と感慨深げにお互いのお顔を見つめなおしてみるのも一興かなと。
そして、
内心「ああ、この人の方が・・」と気の毒がり。
そのときは確り対応しなくては!と覚悟などしておいて。
後添えの事もふっと考えたりして(苦笑
誰も自分の方を「そのひとり」にしたくないのですから(笑い
まあ、ひとは死なない
というのが真実だと言っても、やっぱりねえ・・・
ガンで苦しんで・・・逝くのはヤッパリ嫌ですよね。
かくいう私めも、実際のそのときは思い切り嘆き悲しむでしょうが(苦笑
しかし、おそらく末期にならないと気づかないですね。病院に行かないんですから。
しかし、9割以上の日本人ならふつう病院に行きますよね。
そして、ガンだと宣告されて「早く発見されてよかった~」などと、喜んでいる内に
どんどん、症状が悪化してゆき・・・・
しかし、ひとの寿命というモノは千人、万人みな異なりますから、どこまで寿命かなどとは誰も分かりません。
それでも一生懸命努力して寿命を延ばそうとしてやるわけですよね、ガン治療。
そこで、先ずは手術とか化学薬品治療。放射線。
この三つが必ずと言ってほど、病院で施される治療法ですが、
手術には抗ガン剤もプラスされるんですから、まあ効果抜群なのかも知れません。
ただ、その効果がプラスなのかマイナスなのかは知らされませんし、知る事も出来ないでしょう。
それが世界でもこの日本は特別な不文律かの様になっている癌治療の常識ですから。
まさか、それを拒否するなんて輩をみつけたら、非国民ですよ。
永遠のゼロの宮田久三ですよ。
しかし、あの当時は情報統制が敷かれていた時代。
国民はバカのようになって(実際ばかだったかな?)戦争推進を叫んでいた。
死ぬのも潔く死のう。
お国のためという立派な大義のもと、特攻隊が・・・
ガン治療もなにか似ているような気がしますね。
宮田久三(だったかな?)氏がそれに逆らうような発言をしたら
みなから総スカンでしたよね。
国民が一緒になって突き進んでいる状況下において
まさに、国民の意識のちゃぶ台返しをやったんですからね。
それを念頭において、ここから日本の(世界も含めて)ガン医療の最前線を紳士に見つめ、間違いは正し、正しきは野放し (ん、文体も文字も変だ? ・・・おかまいなく)
果たして日本のガン医療の前線は勝ち戦なのか、それとも負け戦なのかを明らかにしたいショゾンでございます。
まずは抗ガン剤は増癌剤となる猛毒であるという真実から。
癌なんかで死ぬんじゃ無くて、抗ガン剤で殺されるなんてことが分かった暁には・・
悔やんでも遅し。
ほとんどは
癌で死ぬんじゃ無い、抗ガン剤で死ぬんじゃ!
え?
なんどでも言いますよ。
抗ガン剤は猛毒です。 猛毒です。もうどくです。
ただ、知っていようが知らないで居ようが人は癌にかかるのはなぜか?
そして、果たして癌は敵なのか?
こんな疑問に明確な答が見つかるしれない。
日本の芸能人に贈る
癌の本当の正体を知り、
情報弱者から卒業しよう特集2013年版
上ですよ、上 ↑ ↑
あ、芸能人限定じゃないですから、ふつー人のあなたもどうぞ。
そして、究極のガン治療法とは世界中駆け回って捜しても見つからなかった答が
それは東西南北 さあ、どの方向にあったか・・・
それは次回のお楽しみに。