もう、いまさら遅いとは思いつつも美人になりたい(爆
そりゃあ奥様、じじいだって内心思うのでございますよ。
でも、ここまで来るのに長年かかった・・・
ということは・・
それだけ長くかかるな・・・
ああ、早く気づけばよかった”
せめて皺をとりたい・・・
いいじゃないか。
皺わせいっぱいで。
そ、損なあ~~!
美人は体内細菌から作られる
そう、抗生剤や添加物やいろんな毒物で皮膚に壁塗ってみても、細菌さん達には適わないようです。
彼らは、内側から作りあげてくれる美人製造業者だから。
そうなると、これからの時代は医薬品や化粧品などの外からのモノじゃなくて、体内に同居している(すくなく見積もっても)100兆個の細菌さんたちに頼んだ方が良いかもね。
皮膚常在菌だってキレイなはお肌を護っているのだから、むやみやたらに壁塗るなって!
もう知らないから!
などと嫌われないように。
抗菌グッズなんて莫迦な事をしていると、本当にあなたから有用菌達が去ってゆきますよ。
そして、どんと居座ってしまう悪玉菌(もっともそれなりの役目があるのだが)にとって替わられますね。
菌こそ、ワタシタチのトモダチ。
ただし、彼らのエサには好みがありますから。あたえるエサにご注意を。
といいつつ、そういうエサを与えている自分が居た。
悪玉菌、つまりバイ菌と呼ばれて忌み嫌われている菌でさえも
本当は有用菌だったりして
それは体内の汚染度に比例して現れては消えて行く
われは体内浄化マンなり
我々は菌をあまりにも敵視してシマッタのだ。
見直そう、菌とエサの関係を。
そう、エサを与えるあなたがすべてなのだ。
そうしてみると、赤ちゃんがあまり病気をしないのはそういう理由もあるらしい。
もうひとつは
もっと身体が頑丈になってから、浄化装置を働かせる。
それが幼児期にかかる感染症と呼ばれる病気だろう。
親から貰ったモノを捨てて、これから丈夫に活きなければならない。
それをどうだ?
イヤン
などと言って、予防したり、注射したり(同じか)する莫迦悶が流行っている。
細菌だけを悪者にしておいて、自分は清く正しいのよ
なんて
ほどほどにせよ。
absolutely
ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー
どちらの菌を増やすかは自分次第 善玉菌がキライなのは、不規則な生活。逆に、悪玉菌は不規則な生活やストレス、運動不足、肉中心の食事や、甘い物の食べ過ぎを好みます。そう、悪玉菌を増やすか善玉菌を増やすかは、あなた次第。最近、オナラや便がクサイという人は要注意。悪玉菌が優勢になっている証拠ですよ。生まれて間もない赤ちゃんの腸には、まだ悪玉菌はいません。だから、赤ちゃんのウンチはくさくないのです。
外も内も美しくあるためには、いきなり赤ちゃんレベルを目指せとまではいいませんが、できるだけキレイな腸でいることが大切です。
ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー
そういえば
まいにち臭いな・・・・和紙のへ・・・・
上のように、菌に善も悪も無い
すべてはあなた(あ、和紙か)次第
キレイな状態なら善玉菌が
汚い状態なら悪玉菌が
悪玉菌は毒を特に好みます
医薬品も消毒剤も農薬、化学物質など・・すべて大好物のまんじゅうです。
なんたって毒好きデス悶
もっとくれ~~~~♪
菌ちゃん音頭
あそれ~~~♪
金よりほしいのは菌、きん、きん、きん♪
あとは自分で付け足してね