最終章 というテレビドラマを保存していたのを今日。
映画だと思うが安達祐実演じる後編DVDは昨日。
呑みながら観た。
500缶ビールのひと缶分
涙になった・・・
(そんなわけないか)
二日連続
積み木くずし
ああ、これは吾ら人類の代表的、人生ドラマ。
まあ、自分にはそこまでは・・・
共感、共鳴現象
それにいろんな冷静な解説加えても意味ない。
作者がどうだの、親がどうだの、娘がどうだの・・
そんなのは
ぜんぜん関係ない。
これをみてオレはたとえ90歳まで生きて逝くまえに
いまと同じように感涙できれば
(あ、もう居ないか・・)
小金冶だな。
あのドラマ
失敗の人生じゃなかった
大成功の人生ドラマだったのか!
それは感じることか
理屈入れたらおわりだな
よし
おれもうまく逝くZO~~
それにしても
あの娘は天使だったのかな
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これは他人のドラマを通して自分を客観的にみること