厚生労働省は27日、抗インフルエンザ薬の「リレンザ」を2009~2012年に吸入した患者3人がアレ..........≪続きを読む≫
氷山の一角ですね。
薬と言うものは毒のことです。
いろんな種類の毒をいろんな種類の薬とするだけのこと。
よく「抗生剤」とかの「抗」という文字が使われる薬がありますが、
この「抗」は「抵抗」とかにも使われます。
何に抵抗するかというと、生命力に抵抗するのです。
これが功を奏すると、生命が停止することになります。
薬とは毒なり、
毒で毒を制するというのは古来から漢方薬でも使われてきた言葉です。
しかし、本当の事は
毒で生命を制するというのが真実です。
少しの毒を使えば身体はそれの危険を感じて動き出しますが、
それはあくまで刺激ですから、本来の力は生命力です。
薬で病気が治るのでは無い。
ただ「そう思い込んでいる力」が自分にあるとそれなりに働くのです。
薬は確かに効くのですが、それは治すという効くでは無く、毒物の刺激です。
しかも生命反応を抑制するのです。
生命活動が抑制されると病気症状が一時停止する。
だから、良くなったと錯覚する。
何百回も繰り返して言っているので、すらすらと言えるのです(笑い)
世界の医学者が何百万人集まって毎日毎日研究して、しかも莫大な金額を使って
薬を開発しているのですが、
すべて無駄になります。
今後何十年も経ってからすべて分かります。
気の付く人は今日からわかります。
なんでもないことです。
しかし、この薬信仰ツアーは何千年もの歴史があるので
そう易々とは解けないかも知れませんね。
その間にどれだけの犠牲者が出るかは分かりませんが
人間は長い体験でその真実を発見するでしょう。
ロシアンルーレットの様に、それが自分や自分の子どもか家族か・・
それはやってみないと分からない確率なのでしょうが・・・
そんな危険なロシアンルーレットを承知でやるのなら誰も止めません。
もう飽き飽きしました。
30年以上も言っていましたからね。
先輩は60年以上だと言っていましたけど(苦笑)
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