ジェンナーから始まった、ワクチンというものの正体 | akyoonの異端の医学と不思議な情報

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医学や健康医療の【トンデモ論】を主としています・
本人はいたってまじめ。 しかし自分で自分を検証できないので、眉唾と取捨選択が必要。

ジェンナーは自分の子どもに牛痘(種痘では無い)を実験して・・昔の教科書


ジェンナーは自分の子どもじゃなく、他人の子どもに実験したのですよ。
医学上の神話はあちこち粉飾決算並ですから。
教科書で教えられて来た事=真実・・・という方程式で自動的に洗脳されるわけ。

なぜ、免疫になるのか?
それは細菌やウイルスの役割が無くなるからです。
役割?
体内毒素の「有る」か「無い」の違いです。
その毒素の種類に応じて、働くのです。

最終的に分解掃除役としての役目が終われば消滅します。
材料としての毒素が無くなれば活動しません。
それを免疫がついたと言うのです。

人工的にやるのは不自然免疫、ニセ免疫ですから、時間を経てから
逆にもっと状況を悪くするだけです。
もしくは別の形で症状を出すでしょう。

ワクチンは時限爆弾  という表現をした医学者はそれを言っているのです。

子ども時代にかかる、いわゆる感染症と言われるものは
遺伝毒素が主です。

その掃除を微生物群が助けているわけで、病気の材料は親からの遺伝毒素が中心です。 その掃除が終われば二度とかかる(掃除する材料が無くなるから)事が無くなる。

医学者はそれを知らないのです。
パスツールが臨終の間際に気づいて言ったのは、「すべての原因は環境にある」

環境とは体内の環境のこと。
つまり、血液や細胞の汚れ(各種の毒素)の事を言ったわけです。
細菌(ウイルスも同様に)の働きは、汚いものを分解掃除する役割であり、人体の浄化を援助して急速に終わらせるわけです。

これは今後頭にいれて置いてください。
世界の医学者はこの事に気がつく時が来ます。

ワクチンという偽予防法はいずれ全部なくなるでしょう。
本当の予防ではないからです。


最初、ワクチンの意味は
軽くかかって免疫力をつける  という意味合いだった

けど、今では

(感染症に)かからない様に・・という 意味合いになってしまっている。

むろん、かかる(感染発症する)訳だが、

「接種をすれば病気にかからない」と錯覚しているのは一般人のみか医者にまで居るらしい

また
「接種をすれば、いざかかっても軽く済む」と

思い込んでいる。

その様な大規模調査があったら示して貰いたいものだ。

すべては想像(創造)と推測(期待、希望)で

予防接種神話が出来上がったシマッタらしい。

まさに後世になって

シマッタ!
と言うのかな?

でもそれで済むのかな?