豚インフルエンザワクチンの目的はバレバレ | akyoonの異端の医学と不思議な情報

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医学や健康医療の【トンデモ論】を主としています・
本人はいたってまじめ。 しかし自分で自分を検証できないので、眉唾と取捨選択が必要。

豚インフルエンザの仕掛けにすっかり乗ってしまったニッポン!アチャチャチャ~

どうもこの国のお偉方は乗りすぎですよ。

国際的な空気を読まなければならないと思いこんでいるんでしょうか。

KYと言われたくない?

でもね。乗って良いことと、悪いことあるくらい判断力を持って欲しいものですが・・・

岡田茂吉の医学論を少しくらい読んで貰いたいんだけど、どうも宗教という垣根が邪魔をしているのかも知れませんから、他のところから引っ張り出すしかないですね。

まずはマシュー君のメッセージ

ホントかどうかは判りませんが、仕掛けがあったということの様です。

ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

水曜日, 4月 29, 2009

マシュー君のメッセージ(20)
今月初めにメキシコで発見されたとされる豚インフルエンザは、あっと言う間に世界中のトップニュースになりました。もうテレビやラジオや新聞も連日この話題でいっぱいの観があります。昨日、じつにタイミングよくこのことに関するマシュー君からのメッセージが届いたのでまずは、読んで下さい。

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マシューのJPG
2009年4月28日

今日はマシューです。心からのご挨拶をするとともに、短いメッセージがあります。それは、最近のイルミナティの企みである”生物兵器戦争”は、必ず失敗に終るだけでなく、それがあなたたちの世界に依然として残っていた彼らの最後の足掛かりを崩すことになるだろうということです。ジーン・ハドンが、世界的大流行の発生だと騒がれている豚インフルエンザについて僕のコメントを求めて来ました。それで、僕のジーンへの回答を僕の母に頼んで彼女の配信リストに送り、このウイルスについての真実を、一般の人々の反応に対する僕たちの観察についての僕のコメントを加えて、なるべく広く伝えるようにしてもらいました。

また再び、権力ある地位の人間たちに強力な支配を及ぼしている闇の影響を受けた者たちが、その名にぴったりの”断末魔” のあがきに出たのです。

その最新の戦略というのは、実験室で発案され、造られ、放出された豚ウイルスを発注することなのですが、以前と同様に、これもその計画の一部である支配されたマスコミによってけしかけさせて、大流行だと宣言させることなのです。僕たちにも不可解なのは、この闇の連中がSARS菌そしてその後の鳥インフルエンザ騒動の惨めな失敗から何も学んでいないことです。そのどちらも同じような世界的流行が予測されて大きく報道されました。あげくに、その病気で亡くなった人はわずか数人しかいなかったので、その報道は次第に減って行き、ついに線香花火のようにまったく消えてしまいました。

今回の豚ウイルス騒動もおなじ結果になるでしょう。他の星の国々からやってきている僕たちの家族たちのテクノロジーが、ちょうどSARS菌や鳥インフルエンザの流行を防止するためにやったように、この病気を流行させる目的のワクチンをすでに中和してしまいました。

この新しい恐ろしい計画はアメリカ政府指導者の知らない内に実行されました。これは、その政権内の最高幹部たちの承認を得て捏造された以前2回あった世界的流行の謀略とは異なるものです。

この最近の病気発生報道のタイミングを考えてもみてください。ウイルス製造を許可し、それによる世界的恐怖を煽ることに加えて、闇に傾いた人間たちの目的は、人々の高まる平和的解決の交渉を求める声から、その関心を逸らせることなのです。それらは、虐待を許可したアメリカ政府の責任者の追求。”9・11” の真犯人についての真相。世界経済の崩壊をもたらしたもの。数十年にわたる政府の地球外生命体存在の隠ぺい。不正な麻薬産業を支配している者。ケムトレイルと気象操作の真の目的。世界中のシオニスト運動の目的。そして、世界中のテロの背後にある”闇の作戦”があります。

単にこの国がその多くの腐敗と嘘の元になっていて、現在徹底した調査が進行中だからという理由で、アメリカ合衆国市民だけの気持ちを逸らせば充分というわけではありません。

違うのです。それは世界中で起きなければいけないのです。なぜなら、真理を、平和を、再生エネルギーを、医療と教育の改善を、女性の平等のための正しい法制と正当なる承認を、他の各国政府の市民たちが一緒になって声だかに要求し始めているのを、世界中にいる闇の企みを持った人間たちが見てパニックになっているからです。

それらの起きている状況はすべて闇の目指す目標とはまったく反対のことで、それらはすべて闇の人間たちにとってはのろうべきものなのです。でも、世界経済の崩壊によって、だれがそれを操作していたかという真理が明らかにされているように、この豚インフルエンザの企みもイルミナティやその傘下の同じ闇の連中によってしでかされた他の悪巧みを暴露してくれることでしょう。真実を”明るみに出す”ことが進展し、あなたたちの惑星にぐるりと巻き付いて支配していた闇のエネルギーが急速に枯れて行くこの証拠を歓迎しましょう。

ジーンからの要請に応えて、僕がこのメッセージを送って以来、一般の人たちがますます製薬会社のトップにいる人間たちの考えていることについて疑いを抱きはじめているという確かな徴候があります。また新たな品種のインフルエンザがこの時期に突然発生して、”偶然にも”ワクチンに生きたウイルスが見つかるなんてことありますか?そうです、確かに恐れもありますが、イルミナティが意図し期待していたにはほど遠いですね。


そのまったく逆です・・これは彼らにとって手痛い大失敗ですよ。人々の反応はその意識が拡大していることを示しています。これは広範囲の怒りを引き起こすことになるでしょう。それはまた何百万人の人々を感染させ世界をパニックにさせようという謀略に対するものだけにはとどまらないでしょう。他の数多くの領域でも光の活動が進んでいますから、あなたたちの世界を長い間締め付けて来た闇の支配もなくしてくれるでしょう。あなたたちの光をしっかりと支えてください。そうすれば、ダイナミックな展開へのもう少しの辛抱が十分に報われることでしょう。
                                              
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スザンヌ・ワード著
原文:Matthew's Message
訳文責: 森田 玄



TITLE:玄のリモ農園ダイアリー: マシュー君のメッセージ(20)
DATE:2009/04/29 21:43
URL:http://moritagen.blogspot.com/2009/04/blog-post_29.html
ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー


さらに「ガン呪縛を解く」の著者である稲田さんの解説です。
ほんと、僕が言いたいことを余すことなく書いてくれています。(なんてエラソウニ。ほんとは知らない事まで書いてくれているんだけど)

ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー



豚インフル対策の愚-2(ワクチン)

2009-04-29

ワクチンが伝染病に素晴らしい威力を発揮した…
というのが幻想であったことは、すでに書きました。
英国発表のグラフを見れば一目瞭然、
ワクチンが開発される前に、95%もの発病減少が起きているからです。

なの�






豚インフルエンザ対策の愚-1

ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

後はそこに飛んでいってちょうだい。

さてはてメモ帳さんのところも

ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

レオナルド・ホロヴィッツ博士とのインタビュー by リック・マーチン 3b [2009-04-29 18:34 by oninomae]
レオナルド・ホロヴィッツ博士とのインタビュー by リック・マーチン 3a [2009-04-29 18:27 by oninomae]
レオナルド・ホロヴィッツ博士とのインタビュー by リック・マーチン 2b [2009-04-28 20:53 by oninomae]
レオナルド・ホロヴィッツ博士とのインタビュー by リック・マーチン 2a [2009-04-28 19:57 by oninomae]
豚インフルエンザは陰謀か?バイオハザードに関係したトラック運転手からの手紙 chemblog [2009-04-28 07:09 by oninomae]
レオナルド・ホロヴィッツ博士とのインタビュー by リック・マーチン 1 [2009-04-27 21:15 by oninomae]
イルミナティの弱点 & 公衆の拒否機構 by Svali  + Svali の記事目次 + 豚インフル [2009-04-25 19:22 by oninomae]

ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

世の中
闇の勢力のお役目は終わりに近づいているんでしょうけど、それでもこのニッポン!

あまりにもノリノリの政府と学者さん達が扇動に荷担してくれている。

日本の厚生省(労働省は別として)はどうもトップ官僚さんがおかしいようで、マスゾエ先生しっかりしてくださいよ~~


風邪(インフルエンザ)は天恵の浄化作用。

ああ、ありがたやありがたや。

岡田茂吉の医学論、宗教を抜きにしてもっと研究してちょうだい。


僕は脱会信者だから好きな事言えるけど、現役の信者さんならもっともっと社会に貢献できるでしょう。

ここでやらなかったら、あと出番ないですよ。(笑い)


追記。

風邪(インフルエンザもその一種)は受けるべきもの。
かかってこそ、血液の汚濁は清浄化されるのだから、そもそも「防ぐ」などと言う発想はナンセンスなんですよ。

マスクとか手洗いとか人に近づかないとかいう、防止の方法を説くこと自体が反自然的なんで、喜んで受け入れるものなんです。

風邪(インフルエンザもその一種)は一番簡単で効率よく出来る浄化方法なんですから、それで死亡するなんてのはよほど間違った逆療法を施すか、その人の土壌が汚れきっている体質によるものでしょう。

くどいようですが、外からどんなウイルスをばらまこうが、源は内にあるという事で、必要あればいつでも「自然発生」してくれるウイルス。

しかも浄化促進の役目という太古から地球の守護神的存在ですから、抗ウイルス剤とは大自然に反抗するという意味ですね。

もちろん、予防という大義名分も大自然(神の法則)から見れば大儀どころか、不義になるわけでしょうね。

義とは大自然の法則に乗るというわけで、本当に空気を読むという意味は大自然界の法則を読む(理解する)ことなんです~・