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本当の健康の為に
(自然治癒力・代替医療・予防医療)
誰もが健康を願って生きています。その為に医学が発達してきました。ところが現実は、病気になる人の数はかえって増え続け、国の医療費負担は、すでに30兆円(年間の国家予算の約4割)を越えています。何かが間違っていると思わざるを得ません。 |
TITLE:本当の健康の為に(自然治癒力・代替医療・予防医療)
URL:http://www2s.biglobe.ne.jp/~h-h/health/health.htm
というHPよりですが、そのなかから次に引用
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●思いがガンを作る |
このヒーリングに際して私がしていることと一言えば、頭で考えることだけです。しかし、この考えること、すなわち「思い」が距離を乗り越えて作用し、離れた人の細胞をも白由に動かしてしまうのです。まず「思い」と「肉体」とのつながりについて考えてみたいと思います。 私は、自分白身の血液や細胞をコントロールすることができます。それを聞いてすごいと思う人もいるかもしれませんが、これはすごいことではありません。みなさんも普段それを行っています。 たとえば「思い」ひとつで血液は一瞬にして変わります。「はらわたが煮えくりかえる」という言葉がありますが、ものすごく腹の立ったときにカーツと頭に血が上ります。ドッキンドッキンと脈打って血液の流れが速くなります。あるいは車にぶつかりそうになったり、何処かから落っこちそうになったとき、そういうときにはヒヤッとしてサーツと血の気が引きます。 怒りや恐怖が血液や細胞に影響を与えてしまうのです。それらを引き起こすのは、ただ「思い」です。 「思い」だけで、一瞬にして血液の流れが変わってしまうということなのです。実際に体が衝撃を受けたわけではありません。ただ見たことや聞いたことによって生じる「思い」が、体の細胞を変化させるのです。 大人になると、ガンになりそうな細胞は毎日体の中に生まれていると言われています。ガンになりそうな細胞は毎日生まれていますが、毎日消えているわけです。「免疫」がガン細胞を消してくれているのです。ガン細胞の勢いに対抗できる「免疫力」が働いている限りは大丈夫です。 この頼みの綱の「免疫力」はどんなときに向上するのでしょうか。それは医学的にも大笑いしたり、リラックスしたり、喜んだり、優しい気持ちになったりしたときに向上するということはわかっています。 その反対に、怒ったり、憎んだり、心配したり、不安になったりしていると、これらのマイナスの思いによって「免疫力」はどんどん低下していくのです。 ですから、病気になりたければ、ずっと心配をしていればいいということなのです。お父さんとお母さんはガンになったけど、そろそろ私もガンになるのではないかとか、ここがちょっと固くなってきたような気がするなどと思っていたら、その「思い」はどんどん免疫力を下げていきますから、ガン細胞が消えなくなっていきます。 つまり従来の常識とは逆ですけれども、ガンになりたい人は次の三っを守って生活して下さいと、私はいつも言っています。その?は、まずガン保険に入って下さい、その?に、ガン検診レントゲン検査を受けて下さい、そしてその?に、ガンになったらどうしようと心配して下さい、ということです。 この三拍子が揃うと、だいたいガンになれます。そして、ガンになったらみなさんがどう言うかといいますと、みなさんは喜ぶのです。良かった、ガン検診を受けていたから見つかったんだって。あるいは、ガン保険に入っていて良かったって。 そうではありません。そのガンはあなたが作ったのですよ、ということです。「思い」でガンは作れるということです。 ガン専門医の先生が、よくガンにかかるのもそのせいです。いつも意識をしているとガンを作ってしまいます。 ということは逆に、「思い」でガンは治せるということなのです。 |
TITLE:何のためにあなたは生きているのですか(思いで病気は癒される!!)
URL:http://www2s.biglobe.ne.jp/~h-h/health/ikiru.htm
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後は飛んでいってちょうだい
今回も引用ばかりでした。
それでも いんよう~
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