本当に必要な薬の数は?
ありません。
と書くとまた極端すぎると言われそうだから、とりあえずはこの本に百歩譲っておきましょう;
でも・・・やっぱり 薬は毒だしい~~ 入らないんじゃないかとお~~
まだ言っている。
ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー
ハンス・リューシュ著太田龍訳「世界医療産業の犯罪」三交社より
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解説
無意味な薬を減らそうと、まじめに取り組んだチリのアジェンデ大統領がクーデターで失脚するとき、同時に薬を減らすことに取り組んだ十数人の医師達は殺された。CIAがこのクーデターに関与したことはワシントンが認めており、CIAには医薬産業との太いパイプがある。無意味な薬は意図的に減らさぬように仕組まれているのだ。
それどころか、無意味な動物実験のお墨付きをつけて(動物実験データには多くのねつ造があるが、どうせ動物実験は無意味だから、捏造自体を問題にしてもどうにもならない)、どんどん新しい無意味な薬が作られている。新たな人体実験が毎日始まるのだ。
ーーーーーーーーーーー以上ーーーーー
ちょっと陰謀論っぽくて、嫌なんだけど、ネタとしては真実に迫っているから○としましょ。
動物実験など全然当てにならないのにそれをネタにして新薬を造っている。しかも当てにならないからけっきょくは人体実験をやらざるを得ないのだね。
そして、けっきょく害がある程度表面に出ると廃棄して、また繰り返す。
まあ、これが薬の歴史とも言えるだろうけど、素人は黙ってすっこんでおれ!と言われてもそうは烏賊の○玉。
そこら辺に情報は出ているものですね。人の口はふさがれないというか、かくしても駄目よ。 だから医療訴訟などという事が頻繁に起こり、医療崩壊という事態を招いているんだから。
そこに気づかないで、やれマスコミが悪いとか、医師が悪いとか、国が悪いとか、もう自分の無知を棚にあげて、患者側には罪が無いなどと思っている患者さんがいたら、これもどういうものか・・
そう、だれのせいでもありゃあしない みんなみんなオレがわるいのさ~~
と歌っている場合じゃない。
気づくんだ。それに気づくんだよ~~~。
医療崩壊を招いたのはみんなオレがわるいのさ~~ ってね。
ありゃ、そうかい
って言ってる時じゃないんだ。 「目覚めよ」って小雑誌配っている方がよく来られるけど、それもいいけど、あんた医学の方でも目覚めてよ! などと言っても、ちんぷんかんぷんなんだからあ~
イエス様はそんな事おっしゃっらなかった って、そりゃあそうだよ。あの時代に現代医学の治療なんて無かったんだから、いやその当時の癒しにイエス様は毒薬を使っていただろうか?_
そんな事はないでしょ。 やっぱり「目覚めよ」っていう人は目覚めなかったけど・・・
そんなものです。 世界中が夢見てきたんだ。 薬が病気を治す という壮大な夢を。
裏ではそれがまた偉い働きをしてきたんだけど。
病気がなかったら世界はどうなってたかって、考えるとどうも病気によっていかに有意義な体験をすることができたか、病気によっていかに多くの感情を味わえたか。病気を造ることが悪だとは言い切れないものがあるんだけど、それももうじゅうぶん体験して味わったからもうこの辺でキリにしようって人類の集合意識というか、神の意志とでもいうのか、これっきり、これっきり~~で幕を閉じる時なんでしょ。
そんな訳で本当に必要な薬の数は?
の答えは
無しね。