先に書いた陰の陰謀とかに関わる秘密結社ですが、一体だれがそんなものを操っているの?
こんな疑問が湧いてきます。
ロスとかロックとかよく言われてますけど、ではその一族の誰が?
それに彼らは人間でしょ。 寿命があるから、死んだらどうなるの?
だれかが代わりになるとしても、それを指導する者っているの?
陰謀論を突き詰めていくと、きっと最後の最後に 誰が?中心的というか代表んあるの?ってことになりますね。
そんなわけで人類の歴史を宇宙から見た場合のお話です。
あまり、壮大過ぎて スターウォーズなどちゃちなおとぎ話に思えるほど、どでかいお話です。
書籍「プリズム・オブ・リラ」
銀河系宇宙種族の起源を求めて
?1992
1995年11月30日 第4刷
著者 リサ・ロイヤル、キース・プリースト
訳者 保科一美
発売所(株)星雲社
です。
音声読み上げはこちら
宗教では人類以外に宇宙生命がいるというところは少ないと思います。
ダヴィンチ・コードなどで腰抜かしている場合じゃないでしょ。
これ聞くと地球上の宗教まで大きく変化してしまうでしょう。
陰の支配とか秘密結社の宇宙的ルーツまで明かしてくれるのは、太田龍氏の「縄文文明・・」の奥の秘密のまたその奥というところでしょうか。
まあこれも嘘八百と見るのも自由な選択ですから、真実は人の数ほどあるって言われるのも、その人の信じるところが真実となるっていう様に神様は創られているんでしょうね。
いや、かつ、ご自分が浸りきっている神様ってとこかな・・
まあ、なんと訳の分からないのが神様。
神の事は分からないと思う人民が神の事を知ったのであるぞよ。
とかなんとか。
そんな事知ってどうするの?って人は読まない方がいいですね。