内容は下記を
http://www.asyura2.com/sora/bd16/msg/205.html
むかし、むかし、抜粋したものです。
なんと1986年発売の本だったかもしれませんが。
こんな昔と思いますが、ほとんどあれから基本は変わっていないと思います。
当たり前か。
医学は鉄壁の壁にぶち当たるまでぶっ飛ばすだけの車の様に、立ち止まって「後ろをhりかえる」事など出来ないほどスピードを上げてしまったのかも知れません。
できえるならば、途中でブレーキを踏んで、いまいちど確認作業をして欲しいものです。
これは医学者にでなく、イッパンタイシュウ側に求めるものですが・・・・
無理かなあ~~~ 一度信じたら、ぶち当たって砕け散るまでマッシグラ
というのは、自分自身の別の体験からでした。(苦笑)