で、自分で書くという能力もないボクにはもう、他人をのぞいたままをそのままここに貼り付けるという作業しかないのだ。(非笑)
で、普段はどころのぞいているのか?
それをのぞいてみよう(笑い)
今日はまず朝から藤原先生のネットラジオ放送。
これは毎週火曜日なのだが、まず欠かしたことはない。
きのうの夜寝る前に横になって聴いていたら、寝付きが良いのでそのまま眠りモードへ。
寝ていても聞いていたかも知れないけど、表面意識ではちっとも覚えがないので、これを再度聞く、寝ころんで。
うん、なるほどねえ~~
といつも納得しちゃうのだから、自分も藤原さんと同等
なんちゃって。
いや、なにごともそうなんだろうけど、うんこれだ!と同調するような事が自分におこるという事は自分の内側にそれがあるからだ。
もちろん、いいことも悪いことも。
そういう意味での同等。
しかし、
それを自分から発信できない。
だから、引用貼り付けとなる。
それでいいんじゃない?
ここのボロ愚主はボロであっても、引用や転載の中にはぴかいちなものがあったと思った瞬間、それはもう自分の内にあるものなんだから。
それをまた「さも自分から」という様に発信するのもよいし、謙虚ぶって「自分はよくわかんないんだけどさあ~」とか言って、そっくり転載したり、
ようはのぞき見の発見に同調したら、それをまたつぎに伝えるとしたら、インターネットはかなり良い道具になりそうだ。
しかし、悪のウワサは千里走というように、悪いウワサを走らせるのは日本の大新聞屋さんとかテレビ屋さんが独占しているから、こちらの方は止めて欲しいね。
れいの新型インフルエンザの広告塔になって盛んに宣伝広告であおっているけど、やっぱり無理があるんじゃないの?
今回の衆議院選挙であれだけ偏向報道で活躍したのに、結果はめんたまむくほどの大地滑り。
そりゃあそうだろうね。
戦前戦中、そして戦後の今まで効いてきたマスメディアのインチキブリが通用しなくなったのは、国民の目が覚めてきたという表面意識よりも、その潜在意識下ではもう「目覚め」が起こっているってことだだろう。
光は見えない世界に影響しているってことだから。
だから何も太陽の黒点活動が目に見えないほどになって、光が足りないんじゃないの?って心配ご無用なのかも知れないね。
この顕在世界に見えるときはもう、あちらですんでしまったのかも知れないし。
あ、またもこみちにそれてしまった。
で、藤原先生のラジオ放送で納得感心してから、次はマシュー君のメッセージが更新されていたので、音声読み上げで聴いた。
マシュー君のメッセージが眉唾物かどうかはさっぱり判らないけど、まあ、鵜呑みにする必要もないし、参考になるところはいただいて。
それから「心に青雲」というブログに。
これも音声読み上げソフトで読ませて。
そしたら、中に中国人と韓国人の話題が。
そのURLを確かめてそこへ検索したら
う~む、けっこうおもしろい、少し納得した。
全面的に信用しないとしても、なるほどね、あり得るはなしだなあと。
これも音声読み上げソフトで聴くとけっこうおもしろかった。
論談TV » 爆笑 中国人と韓国人
2009年7月21日 ... こんな民族を日本に大量に入れるのは日本の崩壊である。民主党さんよ、彼等の本質をはやく理解してくださいよ。 http://klingon.blog87.fc2.com/blog-entry-734.html ·民主党って、ある意味危険性をはらんでいるなあ。
まじめで一生懸命な議員さんが多いとは思っているけど、的を外すと飛んでもないことになるから、ドンキホーテ氏の思いこみでは済まないのは、国全体を巻き込むからだね。
巻き添え更正大臣もけっこうマジメにやっているだろうけど、あれもWHOでうまく教育された厚生官僚やら医学界からうまくご指導ご鞭撻の成果なのだろう。
前にテレビに出ていた民主党議員だったとおもうけど、地球温暖化の原因が二酸化炭素だから、日本は世界に先駆けて抑制しなければとマジメに主張していたけど。
その根拠になるのが国際何とか機関からの発表で、世界中の学者が千人だかそこら同調しているっていう。
でもねえ。
裏の話を知らないからね。マジメだと騙されやすいんだ。もっともそれを承知で騙すんだから高等テクニックを使うのは手品師と同じだよ。
その学者さん達も自分たちに都合の良い者だけを集めたんだから、結論が先で後はそれに合わせて調査やら学者さんたちを都合良くあつめるだけね。
役者や舞台を準備してから、「さあて、何を創るかねえ、演劇の題名が先かシナリオが先か。」なんて事はほとんど無いでしょ。
やっぱりシナリオ先に書いてから役者やその他をそれに合わせて準備するでしょうね。
だから地球温暖化詐欺と言われるんだけど、マジメで固い人は「権威」に弱いからねえ~~
WHOから通達がくれば日本の支部長がしもじものみなさんに直ぐ下ろしてくれるからあっという間に国中がそれにだまされる。
中にはホンモノも混じっているからもう素人も玄人も似たもの同士、で、最後にはやっぱり「権威筋」にお任せでしょう。
そうすると、夏休み終了して登校するマジメなお子さん達はマスクをかけて歩いている、その姿をまた偉大なる御用宣伝マシーン、テレビに大きく映して他の国民を巻き添えにしてしまう。
かくしてニッポン国中が「インフルエンザ恐怖症で発病」しちゃう。
インフルエンザよりも怖いインフルエンザ恐怖症。
おっとまた横道さん。
しかし、あんと言っても経済の話は奥が深いねえ。
「晴耕雨読」というブログ
(全部検索で出てくる)
ここはボクのオツムにはさっぱり理解できないけど、ナントナク、なっとくするというような、おそらくきっとだけど、この方の話を日本の国会議員さんやお役人さん、経済学者さんも勉強する必要があるんじゃないの?
世の中「うえにたちておりたものがしたになり、したにおりたものがうえになる・・」とか何とかいうウシトラノコンジン様のご託宣があったような。
そういう時節が今という時期なのかもしれないから、この方などは今後の日本の経済を指導するような気もするけど・・・素人にはさっぱり判らん。。。
後、植草一秀氏の「知られざる真実」というブログ。
今、植草さんは国家権力の餌食にされ痴漢という濡れ衣を着せられ、しかも裁判官というものも実質的には国家権力の手先か!と思わせらる判決をくだされたようで、収監されているのだ。
政府も警察も司法も官僚も「一部だけど上の方に位置しているらしい」汚染されているとしたら、この国はもう「ニッポン、アチャチャ~」どころではないのだ。
で、いまブログ主が留守中のことで、それをよく応援されている「信州の泉」というぶろぐも時たまのぞいている。
後は時々
「独立党」とか「日本初、女性の放送局」、新井信介「京の風」ブログ、
世界の陰謀論を数々の写真入りで編集してくれる「さて果てメモ帳」ブログ。
ここは医療関係でも相当量の記事が載っているので、実に貴重だ。
「山のあなたの空遠く幸い住むと・・」ブログ。
あと、ベンジャミンさんのブログ、飯山一郎さんブログ、株式日記と経済展望・・・
こういうところをのぞいているともう大体の時間が潰れちゃうから、書いているひまも意欲もなくなるというものだ。
おっと、肝心かなめの医学医療問題については次回として、今日は擱筆することにしよう。
擱筆? (爆)