放射能なんか怖くないって!?微生物に任せろ | akyoonの異端の医学と不思議な情報

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医学や健康医療の【トンデモ論】を主としています・
本人はいたってまじめ。 しかし自分で自分を検証できないので、眉唾と取捨選択が必要。

またまた、やりましたねえ~~(大笑い)

おっと、笑い話じゃない!

たった一杯のコップの水飲んで見せるパフォーマンスショー

ごっくん、ああ~~~うまい。 うん、直ちに影響ないですね!!

おい、おい、ビールの広告じゃあありませんよ。

貝割れ大根がありましけど、こんどはたった一杯のコップでねえ~~

「飲んでも直ちに死にません」とか言ったりしたら、とんでもない事になってしまうかな?

言葉というのはどうにでも表現出来ますから。

それにしても、こんな都民はバカかと思ってんじゃねえだろうな。

たった一杯?

毎日毎日朝から晩まで飲んで見せて、しかも自分のお孫さんでも連れてきて一緒に飲んでみせて「ね、大丈夫でしょ!直ちにはね」

とか言ってくださいよ。

と。 そこに居ないから好きなこと言っている輩はおいといて。と。



その前に武田先生の冷静な分析から






2011/03/25(金) 微生物にとって,放射能は“自然の恵み!”




同じ微生物でも

こういうものも

柳田ファーム


より

ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

推 薦 状(訳文)

                                                          2011年3月15日
                             中華民国前科学技術庁長官
                                胡 錦標



 この度の東北地方太平洋沖地震の深刻な被害について、深く憂慮いたしますと共に、日本国民の強い団結力と高い科学技術によって早急な復興を成し遂げられることを確信しております。
  さて、この地震によって東京電力の福島第一原子力発電所において、「炉心溶解」という事態が起きていることを知りました。これは深刻な人体・生物に対する 放射能汚染を招きかねない状況です。これは日本国民はもとより、世界の原子力政策・エネルギー政策に悪影響を及ぼすものです。早急に汚染を最小限にとどめ ると共に汚染の予防と対策を講じなければなりません。
 私が科学技術庁長官・原子能委員長であった時に、台湾で日本の?嶋康豪博士に放射性物質で あるセシウム137の分解消失の実施実証を依頼したことがあります。?嶋博士は、その複合微生物による複合発酵酵素によって、セシウム137を吸着・分解 できることを実証し、核能研究所がそれを証明しました。
 そこで、今回の深刻な放射能汚染に対しても?嶋博士の複合発酵酵素によれば、放射能汚染 の予防・対策が十分に可能であると考え、日本国民、そして世界の人々のために?嶋康豪博士の複合発酵酵素の科学技術を推薦する次第であります。この私の知 見が日本国民・日本政府のお役にたてれば幸いです。                                    敬具

ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー