いつまで薄氷を踏む想いをするのか?日本人の意思決定を待つ為か? | akyoonの異端の医学と不思議な情報

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医学や健康医療の【トンデモ論】を主としています・
本人はいたってまじめ。 しかし自分で自分を検証できないので、眉唾と取捨選択が必要。


地震そのものは天災。これは地球の自然現象だから避けられない。


 


しかし、原子力発電所という人災は避けられる。


既に全人類の深層意識界ーーー善の集団意識界ーー神界は


原子核利用を廃絶の決定をした。


 


その見本をいま見せている。


これが最大最悪の大被害に及ばないでいるのは奇跡としか言えない


しかし、じわじわとその被害は拡大しつつある。


 


その意味、意義は?


まず、人類代表として日本人が原子力発電所を廃絶するという宣言をすること。


この意思決定を迫られている。


一度は原子爆弾投下の大被害を受けて。


今度は国内の原子力発電所の破壊にて。


核分裂エネルギーは人類には使い切れないほど危険なのだ。


その事をいま現在見せられている。


 


早急に全国の原子力発電所を停止、廃止しましょう。


国民はその意思を表示しましょう。


これは天地の意思だから。


いつまで護られているかは分からない。


 


これは明らかに何かに「護られている」から、最悪の状態にならないように保たれている・・・が、それがいつまで続くかは、日本人の決意によるのだろう。


 


ちょっと、オカルト的にまえがきを書いてみました。


以下の小出先生のお話は、原子力発電所が最悪の状況におちいった時、


ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー


カレイドスコープ様より転載


 


政府は破滅的事態を知っている



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終末的な事態は、水蒸気爆発。今は、かろうじて押しとどめている状態。
政府、東電は、やはり、本当のことを話していない。