またまた予言について | akyoonの異端の医学と不思議な情報

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医学や健康医療の【トンデモ論】を主としています・
本人はいたってまじめ。 しかし自分で自分を検証できないので、眉唾と取捨選択が必要。

けっこう予言すきなのだ。


そして、後で恥ずかしい思いをしている・・・・それでもまた書いていたりして・・


 


予言は許さなくても


予断(油断)も許されない

コテ造&ママゴンのコンビが消えてさびしい思いもしますが。
(破壊的予言が大好きな悪魔的嗜好あり)

日時指定とか、細かい時間を示すのはだいたいはずれまくりますね。
それは宗教の教祖さんでも同じ。(自分に苦い体験あり)

だから、はずれるために予言は出される。
ただし、予言した者は案外当たる。(当事者が別次元かパラレルワールドで体験する)

と言うのがありそうです。
いや、あったのです。

パラレルワールドで体験というのは、写真ソフトなどに付いている
レイヤー機能みたいなものでしょうかね。

一番表面に見える画面の下に何千でも何万でも画が重ねられるという機能。
そして、自分のみたい画像を一番表面に持ってこれるわけでして。

意識の世界でもみたいとか希望するとかいうものが選択できる、「ありがとうおじさん」
が言っていたと思うけど、「無限の無限のチャンネルがあって、それを選べる」ってね。

だから、予言は当たっているかも知れません。
しかし、それはその人の見たレイヤーの画面であって、似たような画面がびっしりある中で、
微妙に違っている画面が無数に重なっているのかも知れません。


そして同じ様な画面を多くの人が選ぶと、この地球上で起こる事象が現実化する・・というように。

まあ、これは勝手な思いですから、鵜呑みにしないように。


この日本にもぎょうさんの人が居るわけですから、選択する画面だってひとりひとりが選んでいるわけでしょうから、
その時に選んだ画面が多数の集合体だったときに決定されているんでしょうね。


この地球上では重力がある
という合意があるから、みんなが地面にへばりついている。

しかし、この合意が一致しなくなったら、浮かび上がる人も出てくるかも知れません。

むかし、インドで生まれて赤ちゃんが放っておくと空中に浮かび上がってしまうという事があったそうですが、(確認はしていないので話だけかも)

壁なども素通りできる人間がいるかもしれませんよ。
後は意識の問題なんでしょうけど。

飲んでも飲んでも減らないビヤーカップとか、第三のビール入れるとホンモノの生ビールに変わるカップとか。
本当にシンから信じたらそうなるかも。

まあ、例えは幼稚でしたか。


そんなこんなで予言ははずれるのが本意だと分かってしまえば、
それは情報が拡散して多くの人がそれを拒否したからかも知れません。

それなら、
コテ造&ママゴンコンビも意外と天使だったりして(笑い)

まあ、本人たちは別に悪意もなく、そういう情報を関知しただけかも知れませんけど、
要はこのコテ造事件(事件じゃないだろ)は、われわれに対してかなり高度な仕掛けを見せてくれた様な気もします。

実際、もし、3月の大震災を予言してそれが多くの人に知られた場合(それはないだろうけど。たいてい後になって「当たった」という情報拡散になるだろう)
大勢の人たちが既に心の準備だけでなく、実際に対策をじゅうぶんとっていられたはずです。

しかし、過去をみるとほとんどがそういう予言は当たらない、いや、情報拡散しないのが事実だったと思います。

たいていは「突然」とか「いきなり」的です。
だから、人的大災害になるのでしょうが。

動物的カンを無くした人間にとってはかなり厳しい事になります。

けど、いま科学的と言って予知は当然されています。けど、年月日まで指定できないのも事実です。
それでも「いまいつおきてもおかしくない」という警鐘は出されています。

今の日本国中、
じつは
「いまいつおきても不思議ではない」
という予言は科学的に言っても通用することです。


だったら、何月何日がはずれたから、予言はやっぱりダメだとばかりは言えないのでは?

そんな日付を信じる必要はなくても、じゃあ、他の日は大丈夫なのか?
というと、
そうではないのです。

ただ、みんなが「まさか、自分の所には」という、ある意味「良い方にとっている」だけの事です。

「自分の地域以外で起こっても不思議はないけど、自分の地域ではまだ大丈夫だろう」
と思うようにしているだけの事です。


それはボクの体験でわかります。
「まさか。この地域で地震が」という。
そして「大地震が起こった後はもう起きないだろう」
と思うわけです。
そして二度目の地震が来ました。
そうしてこんどは「2度も起きたんだから、もう無いだろう」
と思っています。

そんなもんですよ。

東京湾だろうが、駿河湾だろうが、日本海岸だろうが、
おなじ。


だから、予言がはずれてほっとしたのはつかの間だと考えるべきなんです。

それは今の日本の地震学者さん達が言っている、要するに大好きな「科学的予見」です。

天使さんとか青白い光とか怪しい情報源ばかりに神経とがらしているうちに、科学的見地からみて、既に警戒警報は鳴りっぱなしの状態にあるのが日本国だと。


こうタイプしていて、あ、自分の考えじゃないな・・・
だって、自分は全然関係ない生活おくっているんだもの。

あ、そうだ!

これは、ひょっとすると・・・まさか!

青白い顔のじいさんが・・・
両手を下げているのが見えたりして  ゾォ~~~~


「おい、そこなおせよ・・・そこだよそこ~~~」
なんて、青白い手でわたしの手をつかんだりして~~~~~




予言好きなのはどういうことなんだろう?



不安だからだろうか?


 


でも、「情報を封印するのは危ない」兆候です。


これも情報拡散して予言を回避しましょう。


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