空気を読むべし。新しい医療の世界の空気をいっぱい吸いこんでちょうだい。 | akyoonの異端の医学と不思議な情報

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医学や健康医療の【トンデモ論】を主としています・
本人はいたってまじめ。 しかし自分で自分を検証できないので、眉唾と取捨選択が必要。

あんた原発反対だって?


いつから? 3月11日から?


もしそうなら、空気読んだんだね。新しい空気を。


 


 


ところで医学界にも新しい空気の注入が必要だけど。どうなのかな?


吸う気ある?


う、ゲホゲホ~~


まだ、なれないからねえ~~


 


そういえば同郷の先輩、ガン呪縛を解くの著者、稲田さんが言っていたっけ。


空気呪縛


 


まさにそのとおり。 ひとびとは空気読むことを 一番の人生訓にしてきたのかも。


しかし、その空気が突然「まずい汚れている」と感じたとき。


ひとびとは空気読まない方が生存できると感じた。


その空気は古くなりすぎたからだ。


もう新しい空気が必要だ。


それに気づかないのは


だんご五兄弟。


 


それを覚った医師のおひとり、土橋先生が語る。


2011年8月10日 (水)


土橋重隆の「平成養生訓-21世紀は治療から予防へ-」 2011年8月10日 医療界の現実と未来


医療界の現実と未来「youjyou110810.mp3」をダウンロード


 


 


後は愚利己のおまけ


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医療界の空気
を統治してきた 政・官・業・学+マスメディア 

となると、いま異変が起こっているわけですね。

もちろん、医療界は当然のこと。
政・官・業・学+マスメディア で統制されてきた一番見本になる様な体制でしょう。


一般大衆はもちろん、日和見菌群

群衆集団を結びつけてきたのは空気。

そうです。

空気読めよという空気。
その
空気を作ってきたのが 政・官・業・学+マスメディア


この団子強大、いや、だんご兄弟には誰も勝てなかったのです。

この串刺し団子に異を唱えようものなら、

「あんたには団子食わしてあげない」と、村八分。


それは兄弟姉妹、いや親子親戚関係であろうと例外は無し。

そんな様子を見せてくれるのが映画「母べえ(かあべえ)」でしょうか。


時代の空気に逆らえばたとえ親戚であっても恥ずかしい非国民扱い。
けっして、政・官・業・学+マスメディアだけの仕業ではなかったあの時代の責任は、大衆にもあったのです。


それは日和見菌としては当然なのかも知れません。
日和見菌は空気を一番大切にします。

その空気を誰が作ったかというよりも、ただただ空気に逆らわない、空気に合わせるという方向に動く生態なのですから。

それを批判する事は出来ないのです。
それが性質だから。

では、空気を変えるにはどうするか。

もちろん、空気を作る一部の集団が自分たちの作った空気で窒息するまで待つ事かも知れません。

いや、それまで待たなくても、吸う空気が少なくなってあえいでいる時、新鮮な空気を贈ってやれば生き返るでしょう。


窒息死まで待つか、それとも新たな空気を贈って生き返って、違う空気を作る手助けをして貰うか。


どうやら、後者の方が日和見菌にとっても助かるようです


なぜなら、同じ空気を吸って来たからです。
古い空気はもう自家中毒を起こすほどよどんできました。


そこには新鮮な空気を送ってやることです。

そうすれば、行き止まりに見えた世界がすっかり見違えるようになります。


空気、空気を読めという事は古い空気から脱して、新しい空気を感じる事のようです。


いつまでも古い空気を読んでいたら、空気読めないひとどころか、濁った空気で自家中毒を起こしておしまい。

日本全国の医師の皆さん、いや、旧世紀の医療関係を引っ張ってきた政・官・業・学+マスメディア団子兄弟たちは、今こそ、新たに空気を読めよと諭されている事を知るべきでしょうね。


え?なんのことかさっぱり?


それを土橋先生がやんわりと話してくれています。

ボクの様に唐突に言うと、角が立つ。
「もうね、ふるいんだから、もう。さっさと切り替えなさいよ、まったく~」
なんて言ったら、あたまゴツンされちゃうし。


とにかく、政・官・業・学+マスメディア
こいつら、もとい、こういう関係者方々は一刻も早く、古い胃空気を捨てて、新しい空気を読むべし。


そして、イッパンタイシュウは自信のもつ智慧をよりもどして、政・官・業・学+マスメディアを超えて、自分たちから変身するべし。


そうなると、
日和見菌などと揶揄されなくなりますよ。

ゴツン


イテテテテ~~

ちょっと言い過ぎました。反省~~~。


でもホンネ。

ゴツン!