昨日の分の真弓貞夫先生のお話の前半を聴いたならお分かりになったでしょうね。
まあ、こうもよく騙されたもんだ”!というのが我々庶民。
だます方から言えば、ころっと騙されるバカな庶民(爆々)!!
という構図になるだろうが、もっと奥の意識を言うと、
あえて、人類はこういうバカな状態を望んで選んでいた
という事になるでしょうね。
だから、騙される方はべつに被害者でもなんでもないんだけど、実際にこの三次元世界で生きていると騙されるバカという存在に見えてしまうのだから、もうこの世界はトリック、魔術の世界か。
そういえば、魔術とかマジックなどは「勝手に相手がそう思いこんでくれる」という意識を利用しているんだから世話無い。
こういう医学上のトリックもまさにそういうにんげん意識を利用しているんだろうけど、それにしても、よくもまあ永いあいだ人類はこうもトリックに引っかかって来たもんだ。
今日は天気もまだ回復しないので、癒しの山菜採りは休んでいるのだけど、こういう先覚者のお話でも繰り返し聴いて、永いあいだ刷り込まれた洗脳を解く時間も必要なのだ。
そこで、真弓貞夫先生のお話は続きます
医学を実践の立場から見破った現役の医師の発言は重いのです。
最近成り立ての若い医師たちもすごく勉強になります。
しかも
今後近未来において西洋現代医学のの自己崩壊が始まったときにいち早く対応できるので、将来はこういう情報を知っている専門医師は引っ張りだこ間違いなし!!
現代医学の自己崩壊でどれだけの分野が無駄で危険だったかという事が詳細に知れたとき、残るものはどれだけあるのか?
という疑問をだれでも持つでしょう。
これにはロバート、メンディルスン医学博士は9割は不必要だと述べているので残っても良くて一割というらしいです。
まあ、包帯まくとか静かに寝かせておくとか、さすってあげるとか、元気になるよう声をかけてあげるとか、大きな障害事故などでの手術なども必要でしょうから、まったくの全面崩壊などは無いでしょうけど。
それにしても9割が要らない医療などとは誰もが妄想に聞こえるでしょうね。
たとえ、7割不必要だとしてもそれだけ医療費は要らないことになり、やれ老人医療がどうのこうの、病院や医師が足りないなどという話はそれこそ
妄想話として、後世にお笑い話として伝えられることでしょうね。
ということで、
どちらが妄想か夢想か空想かは自分で決めるべし!!
圧縮ファイルの中にmp3がいくつか入っていますダウンロードして解凍しませう。
約20Mです。
追加その2
「mayumi2.ZIP」をダウンロード