常温核融合技術や無電源エネルギーやら、水を燃やす技術やら、知られているものだけでも凄いものが出始めてきました。
この先石油やガスエネルギーは供給不安がつきまとうと供にいつ高騰するか分かりませんので、いま急ぐ必要があるのがフリーエネルギーと呼ばれている様な技術を国策で研究資金を提供して実用化を急ぐことです。
いくら無能な役人でも無知な政治家でも、この技術の一端を知らしめれば動かざるを得ないでしょう。その為には一般庶民からこういう立場の人たちに積極的に教えて動かす事が必要です。
エネルギー独占支配が世界の富の一極集中と貧困を生みだし、それがまた戦争への原動力となってきたわけですから、エネルギーのフリー化(ほぼ無限的に使え、費用もより無料化する)によって、今の世界が根本的に変えられます。
国の資金がないというのは嘘です。
それは8割くらいは無駄なところに資金が使われているに過ぎないからです。
今の国の予算は裏帳簿を含めると、ほんと湯水のように無駄なお金が消えていっているのです。
この膨大な無駄金をほんの一部フリーエネルギー研究や技術開発に回すだけで、将来どれだけ日本は裕福になれるか計り知れないものがあるでしょう。
もし、これから政治家などから選挙の応援など頼まれましたら、是非ともこのフリーエネルギー資金を政策に入れるように要求しましょう。
それを鼻で笑うような無知な政治家はどんどん落としてしまいましょう。
口コミは強いですから。彼ら政治家は落ちたらタダの人ですよ。
そして、今の時期一番怖いのは投票権を持つ有権者です。有権者の意見を聞かない人はハッキリと拒否の意思表示すれば、オタオタしてこちらの話しを聞いてきます。
政治家なんて誰がなったって同じだよ。
この言葉と態度が政治家を甘やかし無能にしてきたんです。その証拠が今の国会中継や政府の政策を見ているとよくわかるんです。
これは他人様に言える言葉じゃないですけどね。
これからの選挙は有権者は投票権を2種類持つ様な選挙制度にするとおもしろいですね。
いままでは出馬した人を選ぶだけ、気に入らない人がいたら棄権するだけだった。
ところが新選挙制度では、選ぶ投票と供に、落とす投票が併用されることです。
選ぶのに一票、落とすのにも一票。
出馬した人に対するプラス券とマイナス券みたいなものです。
その総合計算で差し引き総合評価されるというものです。
これなら、気に入らない人だけだったら、2票のうちの落とす方だけの一票を入れれば棄権にはならないわけで、選挙権の行使として意思表示出来るわけです。
選ばない権利というこの国民の意思表示が出来ると、そこから産まれる政治家はものすごく様変わりするだろうと思います。
気に入らない人だけだから棄権するのでは、彼ら無能政治家の思うつぼ。
気に入らないと落とされるという危機意識を常に持たしておかないと、いい加減な政治家ばかりになってしまいます。
是非とも「出て欲しくない政治家を落とす投票権」も加えた新選挙制度を推進いたしましょう。
これも政治家にいわないとダメか?
あ、なんだっけ、また、脱線。
フリーエネルギー推進委員会の方が本命だったんでした。
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http://reportt.exblog.jp/
水の発電機動画(招き猫)を公開します
先日当レポートでご紹介した水の発電機をあらためて動画撮影したので公開いたします。
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