あまり悲惨なものは見たくないものです。
しかし、この子が産まれてきてこのような体験をもし選んできたという精神世界の話が本当なら、それには非常に強いメッセージを発しているのではないでしょうか?
ひとこと、国立がんセンター所長が「今のガン標準治療ではガンは治らない」と発言(2009年)。その前からすでにガン研究のトップクラスでは旧知の事実として語られているとの事。
それを前提にして試聴して貰いたいのです。
ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー
医猟組織犯罪 小児がん 上野将人さん 発ガン剤詐欺
hon42.com hon42.com 悪魔たちの医猟犯罪の歴史をまとめました。 「巨利をむさぼる」他 8時間の医療犯罪ドキュメンタリー動画jp.cchr.org テーマは精神医学 ...
骨髄移植・ジョウ君のドキュメンタリー番組
医猟組織犯罪 小児ガン 発がん剤による薬殺ビジネス 02
医猟組織犯罪 小児ガン 発がん剤による薬殺ビジネス 03
ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー
こんな悲惨な姿を多くの人にみてもらい、本当の医療とは何か、いのちとは何か、愛とは・・
それぞれ見た人が感じるものがあるでしょう。
わたしは誤った医療の本質を見せてくれるものとして見ました。
たしかに、愛とか優しさとかいろいろ精神的な面で非常に強いメッセージをくださっていると想いますが、ここまで悲惨な闘病という今の医療問題を深く考えて欲しい。
精神世界でいう、すべては必然とか生も死も無い幻想だという話はちょっとおいといて、このガン治療に本当に自分の子供達を任せられるのかという疑問を持って貰いたい。
既にがんセンターの所長が今の標準ガン治療では治らないという発言までされているのに、なぜそれが多くの日本人に伝わらないのか?
不思議で不思議でたまらないものです。
もう上の方では知っているのです。それを知らない現場の医師たち(知っているとしたらこれも問題だが)、それに絶対の信頼を置いている普通の社会人。任せっきりの治療に有無を言わさず従わなければならない子供達。
これが大人なら、それは本人の意思が通じるからそれはそれで良いのです。
しかし、この映像を見ていると泣けて泣けてしかたがない。
なぜなら、本当に治るための治療(治らなくても仕方ない)なら、それは心温まるものとして見ていられます。
けど、治ることのない、しかも苦しめるだけの治療だとしたら・・・
本当の事を知ってこの映像を見ていると悲しくて悲しくて仕方がないのです。
涙なんか下手な感情表現だとしても、もう何というか、苦しくなる映像ですが、全部見るつもりです。
悲惨なものは見なくても良いというけど、ただそれで終わらない、この悲憤をバネにして本当の事をもっともっと知らせたい。
ただ単純にそう想いました。
いまは皮肉の言葉も浮かびません。