癌呪縛を解く
の著者、稲田氏のお話を毎週放送しているということで過去の収録版を聴いていますが、
2008-08-07 第95回放送
低速(11M)
のところは当ブログもしくは音声版ブログでちょっと紹介したかも知れませんが、こちらのお話の方が分かり易いかと思いまして。
今や国連のWHOでさえも、世界医薬産業の支配下にされてしまったかのようですが、中にはそうでない職員もいるはずですから、その人たちの出番をまつばかりです。
それまでは、鳥インフルエンザ情報などは相当詐欺的捏造話でキャンペーンを行っているのは当然でしょうから、
この日本において積極的かつ代表的な立場にある医学者たちは、洗脳されているか、もしくは意図的に行っているかも知れないのです。
まさか、あり得ないと思うのも自由な選択ですが、この放送を聴いてみて、他の放送もいろいろありますから、ソフトな語りに反して、その内容は現代医学の虚像(巨像)に立ち向かう勇気ある一匹の蟻のようにみえますが、このような蟻が日々増えていっているニッポン国も見捨てたもんじゃございません。
世界医薬産業という巨大な怪物の唯一の弱点はなんでしょうか?
それは、大衆に真実を知られることです。
逆に言えば、大衆に真実を知られないためには、メディアはじめ、政府関係や学者などを使い(洗脳して)ウソ、捏造の情報を大量に流すことと、真実を隠蔽する活動をすることでしょう。
われら大衆は、選ぶ権利があるのです。
それは、知る権利
そして、
知ろうとしない権利です。
どちらを選ぶのも自由
ただし、知らなかった・・・などという言い訳をして
国を相手に訴えることは自分の責任を放棄した愚かな行為に見えますけど。