おニャン子クラブ
じゃねえ。
ニャンニャン予言
どうやら、「先延ばしのツケ」というのは利子付き崩壊という意味らしい。
そうなると、現代医学の大誤謬はどうなるんだろう?
かなり「先延ばし」されてきたけど・・・
そのなかでも「癌医療」分野 「精神医療」、「予防接種(ワクチン)」分野
もう上の方が誰もが分かっているのに、やめない、止められない、喝破えびせん
「先延ばしのツケ」がどの様になって起こるか?
もう、し~~らないっと。
あの幻の桜様ブログより
しっかり貼り付け
ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー
「 T 」のみるく
途中から)
ところでねこねこの話と言えば
6年以上前
あるテレビ関係者の方がこう言っていました
(・・;)
「
テレビはやばいよ!
今 中ではテレビ局は
絶対安泰
大丈夫って言ってる連中が多いけど
数年以内に倒産するかもしれない
テレビが衰退したら
良質なソフトを様々な媒体に提供する
制作プロダクションの時代になる 」(某テレビ関係者から昔聞いたお言葉)
まあその方は5年以内にテレビ局が倒産
もしくはおびただしい衰退をするという予言をしていたのですが
(・・;)
ただこのブログでもたびたびお伝えしていますが
金融市場崩壊の予言の先延ばしと同じように
テレビの衰退も 進行しながらも先延ばしにされている感じで
でも先延ばしにしたことで
かつてテレビ関係者がしていた
「 制作プロダクションの時代」と言う予言は
若干内容が変更しているようです
(・・;)
ねこねこ達がこう言っていました
「
先延ばし 引き伸ばしは
反動のエネルギーをためます
たとえば
山の上にたまった水を
自然の流れにしていれば
豪雨の時増水したとしても
下流の被害は限定的でしょう
しかし
下流の人々が
被害を抑える為にダムを作ったとします
最初は雨の少ない時
適度に放水をしていたのですが
いつの間にか下流の環境が安定したところで
川岸の一番
眺めの良いところで
小犬ちゃんがやってきて
ふんぞり返る為の豪邸を作りました
小犬ちゃんの豪邸は
ちょっとした量の放水でも流されてしまうので
放水に前より気を使うようになります
ところが
ずっと雨続きで
放水できない状況が続き
そのうち水圧が高くなりすぎて
ちょっと放水しようとするだけで
下流の小犬ちゃんの豪邸が流されてしまうくらいエネルギーがたまってしまった
だからやむなく放水せずに
コンクリのダムの壁に土嚢を積み上げて
ダムの壁を高くして 水をため続ける
先延ばしとは
こんな状況に 例えれるかもしれません 」
(・・;)・・・
「
小犬ちゃんの豪邸を守るために
放水を止め続けてダムの壁を高くしていると
そのうち山を越えるくらい
ダムの壁が高くなって 構造的に水圧を維持できなくなります
そして
ダムの臨界点が来て
ダムが壊れます
そうすると
小犬ちゃんの豪邸だけでなく
下流全域が消滅です
それを食い止めようとして
一部の者達が
小犬ちゃんの豪邸を流してでも
水を放水しようとするのですが
小犬ちゃんが邪魔をして
そういう人たちは粛清されてしまったので
誰も小犬ちゃんには逆らえません
もう直ダムが決壊する
みんなその想いを抱き続けながら
理解力のない
小犬ちゃんだけが 川岸の豪邸で楽しんでる
こんな感じで
反動のエネルギーはたまっているくのです 」
(・・;)・・・・・
「
小犬ちゃんの座だけで被害がすむはずが
先延ばし 引き伸ばしすることで
被害は拡大し
世界は消滅し
予言もより変わってきます
10年位前に米国の時代
搾取的経済を終わらせてれば
貨幣を中心としながら
賃金を高くした
終身雇用企業形態の経済にスローシフトしていくはずでした
でも
残念ながら
今の世界を鑑みると
もうそれは叶わなくなりました
資本主義が終わると同時に紙幣は
価値を喪失します
おそらく
経済体制は
物々交換に近い形に戻ると想います 」
(・・;)・・・
「
だから
MAHAOちゃんがテレビ関係者から聞いた
メディアは制作プロダクションの時代になるという予言も
テレビや広告代理店が
座を引き伸ばししたことでずれたと
あらは想います
あらは
これから
ソフトの制作は個人
もしくは個人間の時代になると想います
社長さんが管理する
制作プロダクションの時代ではなく
個人個人が面白いソフトを作れる
クリエイターの時代
何人かのクリエイターがネットで知り合って
共同で一つのソフトを作っていく
そんな感じの時代になると想います
今の形の社長は 無くなると想います
」(あらちゃんの言葉)