デーヴィット・アイクから人類へのメッセージ 「困難に対抗できるのは覚醒」 | akyoonの異端の医学と不思議な情報

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医学や健康医療の【トンデモ論】を主としています・
本人はいたってまじめ。 しかし自分で自分を検証できないので、眉唾と取捨選択が必要。

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デーヴィッド・アイク公式日本語情報ブログ

2012年末への終末を恐怖の対象にしようとしている意味は「彼らには残された時間がない」からでしょう。

人類にとっては「時間は途切れない」のですが、彼らにとっては有効な時間が残り少ないとは?

つまり夜の支配の終末だからです。

ということは「終末」とは彼らのとっての終末であって、その後につづく光明世界には彼らが存続できなくなるという危機意識を吾ら全人類に当てはめようとしていることなのでしょう。

だから、映画やテレビを通じて2012年の危機を強調して人々に「恐怖を与える」仕掛けにいま必死でやる必要があるのでしょう。

彼らは私たちの力を知っているのです。

つまり「思うことがパワーである」という原理を知っているからこそ、「無力である」という思いこみをさせてその思いこみの人が多いほど現実に大きく反映されるという仕掛けです。

彼らのパワーではなく、「私たちのパワー」を使おうとしているのです。

それに乗せるには「不安や恐れ」なのでしょう。

だから、何かを目的にして始める手始めに「吾々に恐怖や不安を持たせる」仕掛けるのです。

それはお金や権威を握っているうちに行う必要があります。
それを最大限に利用しているのがいろんな世界的規模に引っかけているインフルエンザパンデミックなどでしょう。

ま、どしろうとのボクでさえもそんな気配を感じるほどですから、きっと世界中で多くの人が既に気づいている証拠です。

ただ、この日本ではまだ多数の人の方がそれに簡単にひっかけられてしまっているようです。

が、それも時間が経過するにつれて気づく人が増えるはずです。

ま、気づいた人がこの様な自分日記にでも書いてそれを読んだ人が勝手に気づくかどうか心配したりする必要もなく、必然的に方向は決まっているはずですから、安心、大丈夫。


で、せっかくのメッセージは本文はリンクでどうぞ。




一部引用
ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

ほとんどの人が目を背けたくなるような困難として直面する出来事は、実は、好機というすばらしい贈り物なのだ。この現実はハイジャックされてきた。そして、もし私たちが自己認識を無力な自分から全能なる自分に、小さな私から全知なる「私」に定義し直せば、そこから解放されることになる。

これが全ての人にとって最大の困難となる理由は、あらゆることは自己認識の転換から始まるからだ。あなたがその水準の自己に向けて開放的になれば、もはや「どうすればいいか?」と尋ねる必要はなくなる。あなたは知っているのだ。あなたはもう勇気を振り絞って正しいことをしなくてもよい。あなたは、ただそれをやっている。

そうした認識の転換は、最低限なされるべきことだ。私たちにはその精神状態、態度、感応が大量に必要になる。すぐにも。シートベルトを締めよう。これからはちょっとしたドライブになる。

ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

既にあなたは知っている  というのだ。

だから、「どうすればいいか?」なんて人に聞く必要はない。

それじゃ、よいドライブを!

ってなワケだ。

追記
さてはてメモ帳様に記事が出ていました。
舞台裏をみるとまさにakyoonの世界ですね。

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