もう自分で書くよりも他人様がちゃんと、しかも
もっと上手に詳しく書いてくれている。
当方はそれを紹介するだけで済む。
なんとこの世は楽ちんに出来ていることか。
akyonn談
ということで、癌治療が癌死亡を増やしていたという事実を
まだ
認めたがらないアナタに贈る言葉。
それは
なんと
癌の正体見たり 枯れ尾花
じゃないな
みんなが忌み嫌っていたガン細胞とは
なんと
我らの味方であったとは!!!
これによって少しでも延命してくれる装置の役割をしてくれていたとは!!
ああ
人類はこの先にこの癌の正体を理解したとき、
ああ、ああ、あ~~~ ありがたや、ありがたや、ガン細胞様。
ヨン様はこっちおいて、ガン様~~~
とあちこちで歓呼の悲鳴?が聞こえることになるだろう・・・か?
さてまたくらだぬ前置きを読んでしまったアナタは気の毒だが、この次は正真正銘の全国の、いや、世界のおばかさんたちの目を点にしてくれるだろう。
いや、おばかさんも堂に入ってしまった方には無理だろうか・・
山のあなたの空遠くより
ガンは浄血作用
ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー
☆ ガン腫は浄血装置なり ☆
そうなると、ガンというオデキは一種の浄血作用をするものである、と解釈しなければならなくなる。
悪魔の創造物であるというのは、考え違いもいいとこで、
本当は、ガンというオデキは、その人にとって、まさに救いの女神なのだ。
つまり、血液が汚れてしまって、このままではどうしようもないという時に、ガン腫ができて血液をきれいにする働きをしてくれるわけである。
最近、フランスの学者が、ガンのオデキの中に「抗毒素」が生産され、血液の中に分泌されているということを発見した。
今までは悪魔の創造物だから、切り取るとか、放射線をかけて火傷をさせるとかして、やっつけなければならないと思っていたものが、
最近の研究で、
ガン細胞は抗毒素を分泌して毒素を中和するばかりか、血液の中に抗毒素を送りこんでいることがわかったわけだから、ヨーロッパのガン学会はあわて始めた。
ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー
さてさて、それからどうなった、この話しは世界に拡がっただろうか?
いやいや、そんな事はいつもなかった。
不都合な真実はいつも片隅におかれると決まっているのだった。
嘘と思うなら、
近所のお医者さんでもどこかの大学病院の医学博士級に聞いてみることだ。
「え、そんなこと知らんよ」
ときっと答えてくれるだろう。
とうぜんのこと、一般大衆には知らせるべきことではない!!
真実を知らせたら、いくらオバカサンでも少しは気づいてしまうではないか。
「シィ~~~」
追記
なお、本文、題名において、大変失礼な言葉を使ってしまいました事を深くお詫び申し上げます。
これもひとえにどこか刺激を与えて、少し考えて貰いたいが為です。
悪意ではなく善意でつかっている言葉なのであります。
でも、
ここまで読んでいる人にはオバカサンなど一人も居ないという事を確信いたしておりますので、安心して書いているおばかさんなのであります。