エネルギーからみた予防接種と治療薬は負のエネルギーによる結界で封印することだ。
安倍晴明ならぬ、あきょ~~ん風水師は語る。
いくら封印してもそのエネルギーは消滅しないで滞留する。
徐々にそれがまたあたまを持ち上げるエネルギーが噴出しようとする。
するとまた結界を作ってそのエネルギーを封印しようとする。
それが成功したらしばらくは平穏の時間が経過する。
これをくり返してきた人類の全体としてのエネルギーは相当量の負のエネルギーが蓄積滞留している。
既にそのエネルギー量は膨大なものになっている。
負のエネルギーを負のエネルギーで封印してきた結果、限界量を超えるとき、噴出口は個の人間となる。
ちょうど田畑が近代農業によって汚された結果、その噴出口として作物が虫害や弱体野菜などとなるように。
人類全体の負のエネルギー蓄積はそれぞれ個々の人間を噴出口としてはき出される。
負のエネルギーを負のエネルギーで封印したら、負のエネルギーが相乗的に増大する。
その封印が永遠に続くわけはない。いつか封印は解かれる。
プラスのエネルギーが増えると、負の結界は溶解してくる。
そうなると少しづつ負のエネルギーは噴出してくる。
また負のエネルギーで封印しようとする。
が、既に膨大な負のエネルギーの蓄積は限界に達しているのと相まって、地球世界に正エネルギーが満ちてきているので、封印エネルギーが効かなくなってきた。
そして、封印に使った負のエネルギーそのものまでが同時に噴出する。
負の結界は正のエネルギーによって解かれると爆発的噴出することになる。
封印を延ばせば延ばしたほど崩壊力は強くなる。
それは負のエネルギーを増加させるだけだからだ。
医学が負のエネルギーで負のエネルギーを封印してきた結果。
その封印が効かなくなってきたのが現在なのである。
もう「昔はよかった」とか「前は効いた」という事は通用しなくなってきたのだ。
そういう意味で予防接種の効果も負のエネルギーで負のエネルギーを封印することと同義であり、薬で治療するとか熱を下げるとか咳を止めるとかいうことも同義である。
そういう負のエネルギーを封印する時期は終わったのであるから、そろそろ誰の目にも明らかになってくる。
予防接種がいけない、タミフルやリレンザがいけない、各種治療薬がいけない・・・
というよりも、
しっかり医療の現実を見つめていれば誰でも分かると言った方がよい。
起きていることそのまま見つめて見ればよい。
ただ、封印師たちはそれを認めたくない、事実を歪曲して考えてしまうから、まったく真逆に判断したりする。
一般人はそのまま鵜呑み信者が多いから、そのままの事実を見つめない。見たくない。
こうして、いつか自分が負のエネルギーの封印が解かれて噴出する時が来る。
その時に、またまた封印しようとするのか、それとも覚悟して封印を解くのかは、自分自身で決める自由いしによる最後の審判なのであろう。
うん、きょうも何だかよく分からんこと書いているな・・・・
なあに、ひとりごと・・・・