どうしても投稿できない記事があり、ずいぶん苦労して試験投稿をくり返した。
試験29で詳しく判明。
これは試験投稿31回目の分を少し書き直したものだ。(残りは削除した)
密かに制限フィルターにかけられていた英文字があったのだ。
(gooブログにおいて)
問題の制限文字はこの部分だった。
hon
.
hp2
.
jp
改行したら投稿できた。
当ボロ愚でこれから紹介する場合はgooのブログではこのURLは投稿できないということだ。
まあ、手はある。
URLのある羅列文字がgooの制限フィルターにかかっていると言うことは、内容にかなり重大な問題が含まれているからだろう。
だからリンクするだけで投稿拒否されてしまうのだ。
それは先回の記事の内容が書いてあるリンク先(音声版ブログのケロログ)の、また「リンク先」(癌医療の暴露記事HP)である。
さて、その問題とは?
社会に対する不正義な内容?
人心攻撃的な不適切な表現?
社会の常識から考えるとかなり際どい記述がある?
それは確かかも知れない。
かなり際どい医療批判記事が書いてある。
しかし
医療の本質を見抜いている点は他のHPの追従を許さないほど。かなりの重要ポイントを突いている。
これほど暴露されたら医学界にとってはテロ行為に写るかも知れない。衝撃的な記述があるからだ。
ちょっと、生ぬるい表現で誤魔化している当ボロ愚など足下にも及ばない。
それほど過激だと言うことだ。
厚生省上部、医師会、医師達、製薬企業、薬屋、新聞、テレビなどのマスコミ・・・・ありとあらゆる社会的権威から見たら、どうしても受け入れ難い内容だろう。
受け入れたら、医学界は自己崩壊を起こすからだ。
アメリカという大国に立ち向かうアルカイダの様な存在に見えるかも知れない。
権力を持った側からはどうしても消し去りたいような内容にみえるだろう。
反面。
庶民にとってもそれは衝撃となるだろう。
医療の裏の実体が、それも柔らかな表現ではなく、かなり厳しい記述で書いてあるから、むしろ真実を知りたい側にとっては強力なレジスタンス活動に見えるかも知れない。
単なる感情での批判論ばかりでなく、ちゃんとした資料を用いているからだ。
その資料は多岐にわたり図や表、動画なども引用してあり、その量はかなりのものだ。
おそらく、日本の医療界でこれに真っ向から反論できる専門家は居ないのではないかと思うほどである。
なにはともあれ「事実ほど強いものはない」。
これがどれだけ「真実に近いものか」?を吾々庶民が厳しく判定しなければならない。
そのあとは受け入れ側の判断で、正にも悪にもなる。
まあ、どちらが騙されているかなどは時間を経てみないと誰も断定など出来ないから、自分の取捨選択眼を磨くしかない。
この世は騙し騙されるの繰り返しであった。
騙されてこそ真を知るということもあるから。
さて・・・あのHPの評価は?
そして、このHPの評価は?
100パーセント正しいなどとは思わないことだ。
しかし、100パーセント間違いというのも考えものだ。
それは100パーセント正しいあなたの選択眼にかかっっている。
え?
私は100パーセント正しい選択眼があるかって?
自分に聴いてよ!
心の声に!(笑い)