かなり辛口医学批判論ですね。
そこ中のイチページより
報道できなかったマスコミのタブー大量殺人医療の戦慄実態が遂に毎日新聞で報道された!
とか
現代医療ではなく殺人欺療 ガンマフィアたちの毒殺収奪計画
を
読んだヒトは驚いて腰抜かすだろう、いや、ピンと来ないかも知れない。 まさか、まさか、まさかあ~~~の連発のあと
やっぱりそれは極端論だ。
となるかも知れないですね。
いや、そもそもこんな過激な所は見るのも嫌だと、読まないかも知れません。
で、その二つのページをいちおう読んで貰ってから、以下の事を考えてみましょう。
そうでないと、わたしんちのビミョーな言い回しを理解できませんよ。
ホントに厚労省役人やマスコミの仕事人たちは果たして確信犯じゃないでしょうね。
本当は知ってるんじゃないの? と。
いや、たぶんほとんどの関係者達は知らないでやっているんでしょう。
と善意で解釈しました。
しかし、悪意でやろうと善意でやろうと、その結果は同じなんですから重大問題なんです。
今度の民主党政権になって、果たしてそれが見破れるかどうか、そこが問題だ。
ってことになります。
例えばタミフルについて厚労省がお達しを出したそうです。
陰性でも使えと。
- <新型インフル>簡易検査で陰性でもタミフル投与を 厚労省(毎日新聞)18日 - 20時31分
- 「感染疑い」でも治療薬投与を…厚労省通知(読売新聞)18日 - 20時10分
しかし、薬害オンブズマンの方ではタミフルが原因で死亡か?という疑惑を上げて、お上に申し上げて居るんですが、どうも、お上の方はそれを取り上げないどころか、逆に勧めているという構図が事実になってきました。
われら国民は果たしてどちらが「本当のお友だち」なのか?見分ける必要が切迫しつつあります。
医師達はもちろん、お上のお達しどおりに処方するでしょうから、選ぶのは国民ひとりひとりとなりました。
さて、どちらも善意で情報を出しているんでしょうが、正反対なんですね。
下記はお上に反する、いわゆる民間情報です。
http://npojip.org/contents/sokuho/1.html
タミフルは危険だから使わない方が正しい
しかし、厚労省は全国の医師達に指導を出したそうです。
タミフルを積極的に使うべし。
さて、国民はどちらをよりよい「おともだち」として認めるんでしょうか?
どちらも
「おともだちからの忠告です」と、おそらくどちらも善意なんでしょうね、きっと。