書くこともないから、過去のものをその都度貼り付けるかな。
最近、結核でもいろんな種類の菌が出てきたそうで、自然界も対応が自由変化だねえ。
なんだって、細胞壁のない菌?
それがウイルスでもないって?
なんだか知らないけど、本源は自分の体内にあるんだから。
汚物掃除役がそういう微生物類だと知れば、いくら結核菌を殺しても無駄なんじゃないのかな?
それに特効薬なんてのも、いつか見た夢、いや勘違いだったとわかれば、いかに特効薬開発がミスマッチだとわかるんだけどねえ。
しかし、
研究者というのは頑固だから、固まったままフリーズ。
ええ~~い、思い切って電源抜いちゃったら?
音声読み上げ結核の減少の原因は特効薬ではなかった
誰も書かなかった厚生省
という本にも書かれていた、結核が沈下したのは特効薬のお陰では無かったという常識がなぜか、日本人には伝わっていないらしい。
まあ、数多の研究者の中から突然変異が出現して、本当の事を教えるという構図。
それをまた阻止する数多の研究者という構図。
それを見分けられない大衆という構図。
なんだ構図こうずってと言われ、
カモねと言って逃げる構図(あ、オレのことか)
それにしても、太陽活動が以上に活発化しているそうですが、昔から言われているように、
ウイルス活動も連動するとかいう話が「ムー」という懐かしい名前の雑誌に載っていたのを思い出しました。
ウイルスが強毒化するという、ミスマッチ。
じゃないな、かんちがいか。
人間が強毒化するとウイルスもそれに対応するだけのことカモね。
だったら、強毒化した人体は太陽にあぶられて汚物を掃除するという浄化が強化されるのカモね。
そういえば、
おいらも、先日から新型インフルエンザにかかってしまい、熱とだるさで飲むことも自粛。
いや、いっぱい飲むことを自粛中。
どうやら馬か鹿由来の珍しいインフルエンザらしい。
だれが決めた?
そんなのいい加減なんだから、医学だってやってるでしょ。
いかにいい加減だかしっているこちとら、それに負けちゃおれん。
そうして・・・・
やつは薬ものまずにいっちまったという・・・と書くかもね。(霊界通信でやるか)