予防接種トンデモ論と岡田茂吉の医学の革命論文 | akyoonの異端の医学と不思議な情報

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医学や健康医療の【トンデモ論】を主としています・
本人はいたってまじめ。 しかし自分で自分を検証できないので、眉唾と取捨選択が必要。

またちょっと読み始めようと思っていますが「予防接種トンデモ論」(検索すると出てきます)は医学者達に勉強して貰わなければなりません。

そして、共に岡田茂吉論文より医学関係の論を読むとすごく理解出来ると思います。
もちろん、千島理論でも松下理論でも良いです。

自然は誰が言ったからとか誰が発見したからなどというケチな了見はありません。

判った人から教えて貰ってそれを理解した人はもう同等なのです。

誰が言ったからとかはもうどうでもいいんです。

岡田論であろうが、ホメオパシー論であろうがなんであろうが、自然現象は自然現象で昔からそのままの法則です。

予防接種自体がトンデモナイ勘違いなんです。
だからトンデモ論なのかもしれませんが。

病気にかからない様に病気にするーーーーーーーーーーーこの様な感覚かな。


病気は浄化作用だから

浄化しないように身体を弱体化する
つまり、
本当は身体を本来の姿に戻そうとする働きを病気と呼んだ
その病気にかからない様に一種の毒物、異物を身体に注入してやる。
すると
身体は生命力は弱体化して浄化(病気)をしなくなる
しかし、
弱体化した身体はほんものではないから、いずれどこかに不調が起こる
すると、
やっぱり先に起こるべきだった病気(浄化)は発生する
しかし、
予防的に入れた異物毒素も伴って排泄しなければならないから
前よりも
重度化する

インフルエンザ(=風邪)にしてもこれで読み解くと判るでしょう。

はしかの予防接種が

かえって、

後で青年期になってからかかる(予防接種をした者がちゃんとかかる)はしかの方がより重度であるから危険性が高くなるという事実から判るというもの。

感染症がなぜ無くならないか?
(天然痘さえも本当は自然に減少しただけで医学の功績は何も関わっていなかった)

モグラの頭たたき現象
しかも
叩けばたたくほど強くなるモグラだけど。
だから、

耐性菌、耐性ウイルスが薬を使えば使うほど、
  新薬が出来れば出来るほど
発生するという原理

これが自然の原理



でんも~~ う~~カイカイ 素珍にして漏らさず  
なんのこった
天網恢々疎にして漏らさず