いつになったら気づくのニッポン、アチャチャあ → 「薬が減れば自動的に病気が減るだろう」 | akyoonの異端の医学と不思議な情報

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医学や健康医療の【トンデモ論】を主としています・
本人はいたってまじめ。 しかし自分で自分を検証できないので、眉唾と取捨選択が必要。

いつもの様な下らない話はやめて


本当に「下らない」のは「医学迷信」に対しての警鐘は100年は下らないということだろう。


ずっとそういう証言などはそんざいしていたのだ。


 


「世界医薬産業の犯罪」ハンス・リーシュ著より


すでに発売からどれだけ経ったか、しかし、その本の内容にはもっと古くからの証言が載せられているのですね。


きっと人類全体からいうと100年は下らないのではないでしょうか?


人類の知恵が凝縮され、それが積み重なって出来上がった医学。


いまでも本気で「医学は進歩したなあ~」と思う人が絶対多数派でしょう。


しかし、医学には大変なうそが含まれていたとしたら・・


うそとは間違いという意味です。


意識的にうそをつくというのは少ないのでしょう。


ただ後になってそれがうそだと気づいても知らんぷりしている人たちも居るわけですが・・・


 


医学上のうそというのはとてもとても見えにくい、いや、というより、その中に「うそ」が含まれているなどとは考えもしなかったのでしょう。


こんにち、わがニッポン酷でもあのブータン国王が褒めちぎってくれました賢明な日本人を過大評価しているのではないでしょうか?


他の分野はともかく


この医療、医学についてはまったく無知蒙昧な日本人と言ってくれたなら


と思っていますが、まさか、国民から総ブーイングを受ける覚悟はないでしょうから


知ってても言わない、まる子ちゃんの野口さんのように。


でも、ボクは言いますよ。


あなたは頭は良い、しかし、この医学についてだけは無知蒙昧だ。超バカだとは言いませんけど(あ、書いているか・・)


この本を熟読してみたらいいのでしょうが、


信者は他宗の本を拒否するのでしょうね、あまり読まれて居ないようですが。


そこからちょっと抜き書き。


薬信仰者が絶対多数占める我がニッポン、アチャチャのみなさまへ。


 


 


ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー


二〇万五〇〇〇種もある薬


『タイム』誌が「アメリカの薬学第一人者の一人」と評したコーネル大学医学部のウォルター・モーデル博士がすでに二〇年以上も前に、『臨床薬理学と治療学』に次のように書いている。


いったい、いつになれば我々は、薬が多すぎるということに気づくのだろうか。

現在使われている製剤は一五万を下らない。

その上、毎年約一万五〇〇〇の新薬が市場に現われ、一万二〇〇〇が消え去る――正直なところ、これだけの数の薬に見合うだけの病気などないのだ。目下、もっとも有用な新薬といえば、他の薬の弊害を軽減する薬ということになろう(『タイム』一九六一年五月二十六日)。



この記事から二〇余年経った現在、全世界の市場に出回っている薬はさらに増え、何と二〇万五〇〇〇種類に上っており、それに伴って新たな疾病の種類も増加している。



つまり今日の人類の課題は、新しい薬の「開発」ではなく、思い切った「削減」なのである。


薬が減れば自動的に病気も減るだろう。

我々は、自分の肝臓や腎臓、肺、心臓などを健康に保っておく方法を知っている。

我々が知らないのは組織的洗脳のせいで!

 魔法の薬が効かないばかりか、かえって体の機能を悪化させるという事実なのである。




アメリカ食品医薬品局(FDA)によれば、一九七八年にアメリカ国内で、病気を治す目的で飲んだ薬の作用で一五〇万人が入院する羽目に陥ったという。

また、全入院患者の約三〇パーセントは病院で受けた治療によって、もっとひどい病気になったという。

毎年一四万人ほどの人が、薬が原因で死亡しているという統計もある。



今日、北アメリカで最大規模のビジネスは食料品の製造流通業であるが、それに次ぐ第二位が医療ビジネスである。

これは先進工業国であればどこでも似たりよったりの状況だろう。


薬の多用や高価な治療法を奨励する健康保険制度によって、国民を手厚く「保護」し、お人好しの貧困階級からさえも税金を通し巨額の医療費を絞り取って、ビッグビジネスはその懐をたっぷりと潤しているのである。



ーーーーーーーーーーー以上ーーーーー


 


 


異端者はイエスキリストも一人でしょうが、いまやこの異端者こそ、明日の正当派の誉れ高い呼び声が聞こえてくるのであった  パパンパンパン(講談風に)


 


あ、正統派か


ま、誤字脱痔が多いのはお会い今日で(あ、また誤字)


そんないい加減な奴が紹介する記事だからいい加減だって?


そういう視点でしか判断できないあなただからいつも簡単にだまされるんだね(笑い)


しかし


昨日届いた工具はじつにインチキ臭いものだった(あ~また安物買いで失敗した!)


そんな訳で、しっかり判断できないやつは失敗のループを繰り返すのだった。


これを日本語では輪廻転生という。(いうか)


まあ、アホの糸車


 


無駄な解説はこれくらいにして


 


現代医学は我々に、医療イコール健康という等式が正しいと思わせてきた。しかしこの等式は、我々の体、家族、国、ひいては世界を滅ぼす潜在性を持つ等式なのだ……。」


この等式こそ、医者が発見した本音であったのです・・


 


 


ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー


明日の正統派


前述のロフラー博士が医学界主流派から、異端者として追放されたのは二〇~三〇年前のことである。

しかし、今日、彼のような異端者が増え続けており、それらの人々が医学界の主流となるのももう時間の問題、それもさほど長くはない時間、だとさえ思われる。今日の異端は明日の正統派なのである。



ごく最近の「異端」の一人が、ロバート・メンデルソン博士だろう。

シカゴ在住の小児科医で、医学界主流派からはやぶ医者、気ちがい、狂信家、奇人などと好きなように呼ばれているが、その社会的信用には非のうちどころがない。

二五年以上にわたり開業しながら、同時に医学部で教鞭をとってきた。

医療相談サービスプロジェクトの全国責任者、イリノイ州医師免許試験委員会委員長でもあり、医学や医学教育における数々の賞を受賞している。


医学界のお偉方を激怒させたのは、一九七八年にメンデルソン博士が出版に漕ぎつけた『医学の異端者の告白』(シカゴ、コスモポリタンブックス)という本だった。現在はワーナー社版のペーノーバックで出ている。彼はこの本の中で、医学製薬トラストが隠しておきたいと思っていることをすべてさらけ出してしまったのである。


メンデルソン博士は次のように言う。

医者という人種は、悪名高い中古車のセールスマン程度にしか信用してはいけない。

医者にとっての金のなる木である定期健康診断は不必要である。

不正確この上ない検査結果に基づく診断で落ち込まされ、揚句、益よりは害の多い薬潰けにされるだけである。

胸部レントゲンによる定期検査は要注意。

危険な上に不正確である。同じ写真を見ても、技師によって解釈が異なり、さらに三一パーセントの技師ときては、同じ写真を二度目に見ると違う解釈をする。売春婦か多数のパートナーと性交渉のある女性でない限り、定期子宮細胞検診は不要である。



現代医学は科学でも技術でもない、人を救うよりも殺すことの多い偶像崇拝の宗教であるーと『罪なきものの虐殺』で私は繰り返し書いたが、メンデルソン博士はこれを確認してくれているのである。
彼によれば、血液検査、尿検査、ツベルクリン、胸部X線撮影といった簡単な検査の解釈は実は非常に難しいもので、医者の間でも論争の種になっており、従ってその有用性には大いに疑問があるという。


さらに悪いことは、そのような検査を受けるためには、確実な細菌感染源である病院や医師との接触が必要になるという点なのだという。「通常、街なかにはいないような細菌が病院にはいる。病気をばらまく張本人は医者なのだ」とメンデルソン博士は言う。さらに彼は続ける。



実のところ、かつては私も扁桃腺、リンパ腺、胸腺の放射線照射は必要だと信じていた。この程度の照射量はまったく無害だと太鼓判を押した医学校の教授の言葉を信じていたのだ。ところが後年、その「まったく無害」だったはずの放射線が一〇年も二〇年も経ってから甲状腺癌を発生させるという事実を知ったのだった。


私はもはや現代医学を信用しない。

人間の健康にとって最大の危険は医者である――医者を信用するな、医者の処方する薬は危険だ。
そもそも安全な薬など存在しない……。


現代医学は我々に、医療イコール健康という等式が正しいと思わせてきた。しかしこの等式は、我々の体、家族、国、ひいては世界を滅ぼす潜在性を持つ等式なのだ……。


医者は妊婦を病人として扱う。妊娠、出産は九ヶ月に及ぶ病気であり、治療が必要というわけだ。そこで点滴が打たれ、胎児は超音波でモニターされ、山のように薬が与えられ、まったく不必要な外科的処置で子宮口が広げられ、ハイライトとして帝王切開が行なわれる――すぐに帝王切開をする産科医は要注意だ。

多くの病院で全出産の五〇パーセント以上にも達する不必要な帝王切開が行なわれるという。しかも母体の死亡率は通常出産の二六倍にも及ぶのである……。




もし、うっかり感冒やインフルエンザで医者に行ってしまったとしよう。医者はおそらく抗生物質をくれるだろう。その抗生物質は感冒やインフルエンザに効かないというだけではない。もっと深刻な病気の原因となる可能性が十分にあるのだ……。


子供が教師の手に負えないような暴れん坊だからといって、うっかり医者にでも連れて行こうものなら、医者はその子供を薬物中毒にしてしまうだろう……。

4児期の白血病が胎児期のX線被曝と深いつながりがあるという点はしばしば指摘されているにもかかわらず、いまだに産婦人科医の多くは、妊婦にX線を使っている……。


レントゲンによる乳房撮影は、発見する乳癌の数よりも発生させる乳癌の数の方が多い、と統計上明らかになっているにもかかわらず、いまだに毎年何千何万という女性が乳房撮影を受けに来診する……。


もし病気になったら、自分の病気について、より多くの情報を集めなさい。それは決して難しいことではない。医者が勉強したのとまったく同じ本を手に入れることが可能なのである。


しかも医者の方は、その内容をほとんど忘れてしまっているかもしれないのだ――きっと医者なしで何とかなる、と考えるようになるだろう……。




現代医学――医師、病院、薬、機器の九〇パーセントをなくしてしまってもいい、と私は思う。
そうすればすぐにも、我々はもっど健康になるだろう。



メンデルソン博士のこの最後の一行がとくに注目に値するのは、これが目新しいからではなく古いからなのである。

一世紀以上も前に、ハーバード大学医学部の著名な教授オリバー・ウェンデル・ホームズ博士(息子同名の公明な最高裁判事である)が同様の発言をしているのである。



もしすべての医薬品を海底に沈めることができれば、人類にとってはその法がずっと幸せだろう。ただし魚にとってはいい迷惑だろうが。




ではなぜ、オリバー・ウェンデル・ホームズ博士の言葉、そして過去から現在に至る良心的医療関係者の書葉が、これまで国民の支持を得られなかったのだろうか。






それは、良心的な声が、医学界主流派の組織的誇大宣伝の力に負け、かき消されてきたからなのである。


しかも今日は、化学工業シンジケートの膨大な力が医学界に加担している。


彼らの唯一の目標は、何も知らない国民を手玉にとって高価な治療や有害な薬を売りつけ、医学・化学コンビナートの利益を増大させることなのである。


彼らのやり口については「PART5」で詳しく検討することにする。


ーーーーーーーーーーー以上ーーーーー


 


 


ところで


次の投稿記事はどうでしょうか?


ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー


薬が人々を健康にするのだと、多くの人が妄信していることがそもそもの間違いで、しかし処方者たる医者がそのマインドコントロールの手先になっている以上、「素人」の一般人は見破ることができないですね。

これは外科手術にも当てはまるんです。
自分の体を傷つけるんです。。それを人に任せるんです。
一大事ですよね。
でも、今の日本に、どれだけ無駄で本質的に生命予後、生活の質に関係のないオペが多いことか。。
詳しくは「患者よガンとたたかうな」などの近藤誠先生の本を読んでください。


ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー


[127]TPPと医療界2

投稿者:おじいさん


 


上記は現役のベテラン医師の投稿記事です。(ただし、投稿者の真偽は確かめられません。その他の投稿記事で判断してください)


 


新実を見破ることができない素人さん江


 


それは「他人任せ」の精神です。


庭師いわく、あっしにお任せください。悪いようにはしませんから。


はは、こうしてあなたは一切をお任せしちゃうんですね。


医療の世界もまったく同じ


はい、いっさいがっさいわたくしにおまかせください。


けっして悪いようにはしませんから・・


 


ははっはっはあ~~


 


でも、


もしも悪くなったら・・>?


 


わたしは一生懸命やりました。誠心誠意一生懸命やりました。


はい、わたしは一切合切お任せいたしました。だから一切文句はありません。


 


ほっ    じつはわたくし、庭か師なんです。  はは、「か」を小声で言ったんですよ。


庭師・・・うん、「師」がつくのは気をつけましょう


 


笑い、え~~と、詐欺師、手配師、講釈師、弁護士、庭師、医師、あれ?