麻薬賛成、薬反対 いや逆だったけ?? | akyoonの異端の医学と不思議な情報

akyoonの異端の医学と不思議な情報

医学や健康医療の【トンデモ論】を主としています・
本人はいたってまじめ。 しかし自分で自分を検証できないので、眉唾と取捨選択が必要。

麻薬はOK、薬は犯罪 いや違ったっけ?




例の小野寺さんのメールマガジンで、なるほどと考えた・・・


いや、再確認した。



国際評論家小野寺光一の「政治経済の真実」メールマガジン
より



ーーーーーーーーーー以下引用ーー一部引用ーーーーー

<最近起こる猟奇的な事件>
一方、
こういうニュースを知ると落胆してしまう。

<母親の首を切り落とす>
会津若松の男子高校生が、母親の首を切り落とした事件のことだ。

こういうニュースを見ると、たいてい、その犯人の方が、
その直前に、精神科に通って、新型の抗うつ薬(覚せい剤類似物質)

をとっていることがわかりはじめる。

というか、ほぼ、最近の猟奇的な事件の場合、100%そうである。

そして、事件後に逮捕されて、最初は冷静だが、そのうち、覚せい剤類似物質(抗うつ薬)が切れ始めて、われに帰って
自分のやったとんでもないこと(殺人)に気づき、わんわん泣くのだろう。

この新型の抗うつ薬が、覚醒剤に類似した化学構造をもつ物質であることを
報道するところは「ほとんどない」と言ってよい。

報道に巨大広告代理店の電通から圧力がかかるからだ。


報道しているのは、命知らずの山岡氏(何者かに家に放火されるという圧力を受けた)
ぐらいなものである。

この母親首切り落とし事件も
バージニア工科大学の射殺事件も
原因は同じである。
犯人が新型抗うつ薬と呼ばれる覚せい剤類似物質を事件を引き起こす前
にとっているのである。

山岡アクセスジャーナルで、
バージニア工科大学の銃乱射事件の背景に、
新型抗うつ薬の存在を指摘している。
中略



危険な抗うつ薬を、実は、学校乱射事件の殺人犯人が、例外なく
直前に大量にとっているため、それが実は 乱射事件の原因ではないか?
ということである。
http://www.youtube.com/watch?v=9S-7aNPf33A






<中略



<覚せい剤とは何か?>
中略



<リタリンは覚せい剤と同様の副作用>
「リタリンは薬理作用(薬としての効果)からは覚せい剤(アンフェタミン類)に分類されます。覚せい剤乱用と同様の幻覚妄想などの副作用をひきおこします。」
と医者のホームページに書かれている。



<参考 赤城高原ホスピタル>
http://www2.wind.ne.jp/Akagi-kohgen-HP/DR_ritalin.htm
以上から新型抗うつ剤(リタリン、パキシルなど)は
覚せい剤類似物質であり効果としては、覚せい剤のように働くとわかる。

以上の事実から、これから、抗うつ剤を覚せい剤類似物質と呼ぶことにする。

つまり問題のこの文章はこういいかえることができる。
「リタリンを多くの人が取ることで凶悪事件が起きている。
このことを証明せよ。そしてそれはなぜかを論ぜよ。」

→ 「覚せい剤類似物質(リタリン)を多くの人が取ることで凶悪事件が起きる。
なぜかというと、覚せい剤と覚せい剤類似物質の効果、および副作用は同じよう
なものだから」

つまり「当たり前」のことなのである。リタリンもパキシルも
「覚せい剤や麻薬類似物質である」という点では同じである



こういった「裏事情」を当然のように知っている、厚生労働省あたりの
官僚は、「麻薬および抗精神薬取締法」として
法律の名称をつけている。なぜかというと
この二つは限りなく似たようなものだからである。
たぶん、面倒くさいから、一緒に法律をつくってしまったのだろう。

麻薬および抗精神薬取締法 
http://law.e-gov.go.jp/htmldata/S28/S28HO014.html



中略



単に「医者に行っていて薬をもらっているからそのうち治るぐらいの認識でいた」
のかもしれないが、

正確には「医者からもらった覚せい剤類似物質や麻薬類似物質
(リタリン、パキシルなどの新型抗うつ薬)漬けになっていた」
ので、危険きわまりない状態になっていたのである。

とにかく、この間起こった 3浪の兄が妹をばらばらに殺してしまった事件も、
直前に覚せい剤類似物質(抗うつ薬)をとっていたし、恐ろしい。妹にしてみたら
兄弟げんかもできない。「夢がないね」ぐらいのことは誰でもいうセリフである。

ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー



とまあ、どこにでもありそうな日常から突如として悲惨な事件が起こる

その訳は?

宗教的に言えば、一種の憑霊現象と言うかも知れない。
霊体の曇りが増えたため。
波動的に言えば、共鳴現象を起こした、いや、そういう波動を引き寄せた本人に波動的な低下があったから。
となるだろうか?
では、肉体的には、

血液が濁ってしまったため、正常な脳の働きが阻害されてしまったため。
とでも言い換えてしまうだろうか?

では、なぜ?
精神安定剤がこういう精神不安定状態を創り出すのだろうか?

じつは簡単なことである。

麻薬を服用するとどうなる?

これに答えられる人は 上記の質問にも簡単に答えられるはず。

しかし、世間イッパンタイシュウ人には、その違いがあると思い違いしているから、良すぎる頭では理解不能に陥ってしまうのだ。


そこんとこ、続き

ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー


<衝撃的な事実>
私にとって
衝撃的だったのは、覚せい剤、麻薬として禁止されている薬物が、
ほぼ同等のものが、精神医薬として大量に流通させられているということだ


つまり、同じような化学物質を
一方では「違法」一方では「合法」に流通させる「巨大流通網」
が存在しているのである。

<覚せい剤やめますか?それとも人間やめますか?>
覚せい剤は、凶悪な事件の元凶です
というポスターが昔よく貼られていた。

<覚せい剤類似物質(リタリン、パキシルなど)やめますか?
それとも人間やめますか?

覚せい剤類似物質(抗うつ薬)は、凶悪な事件の元凶です。

こういうポスターだったらわかりやすい。

「ああ、だから、猟奇的な事件を引き起こす犯罪者たち、宅間守とかも、
直前に新型抗うつ薬とっていたのか」とわかりやすい。



<表の世界>
表の世界では、「覚せい剤はだめ。人間として
廃人になる。」と言われ、もし覚せい剤、麻薬などもっていたら
、逮捕される犯罪であり、
それをよく売ろうとしているのが、いわゆるヤクザである。



<裏の世界>
それと全く似たような化学物質が、裏の世界では、「精神医薬」として、
「精神医薬の販売代理店網」(精神科医)
を通じて、多くの人が取らされているのだ。しかも健康保険を使って。


 



じゃあ、なぜ、それが許されているのだろう?

<ビジネスモデル(収益モデル)の違い>
これはビジネスモデルの違いである。
一体、何が収益なのか?という点である。

中略


ポイントは、

患者が治ってしまったら、精神医薬をとらなくなるので
儲からなくなってしまうビジネスであるという点である


そして、今回のようなとんでもない事件を患者が引き起こすと、社会不安が
増大して、うつの人は増えるため、もっと儲かるのである。

実際に、心のケアとして、この高校に、「精神医薬の使徒」が派遣されるらしい。

そこでこの事件でうつのようになっている学生たちに
また似たような、覚せい剤類似物質(抗うつ薬)をとらせるのだろう。
そしてそのうち似たような事件を引き起こす人がその中から出てくる。



こういう点は、まさしく、医薬産業の闇の部分である。
ほとんど報道されない。



しかし、あの映画界の鬼才のマイケルムーアが今回、
まさにこの部分をとりあげて
映画をつくったという。
たぶん、多くの人は彼の映画を見ると驚き、なぞが解けるだろう。

http://www.michaelmoore.com/



中略


だから最近、日本を支配するために、米国発のくだらない「抗うつ薬」
が次から次へと
認可させられていったのではないか?


ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー



ということで、これでもよく分からない?って人は

もう NO足りん 亜茶あ

覚醒剤って ほんとに 覚醒するの?


ちょっと~~ 名前おかしいんじゃない?  
消毒剤ってのとおなじ様ね、 別に毒を消すってことじゃなくて、毒を増やしているだけの
薬でしょ。


そうなると、覚醒剤ってのは、


妄想の世界へ誘うっていうか、覚醒の反対の意味ジャン!!


よく薬の名前ってのは ホント、 逆の意味で使われているのが多いのかな?


薬 くすり クスリ って聞くと、反応するでしょ。


ああ、良いものだ、身体を健康にしてくれるし、 病気を治してくれるし・・ほんと素晴らしい。


では、


毒・・・・・


反応するでしょ。  身体に悪いもの、病気になってしまう、身体も心も病んでしまう。とかね。


で、何が言いたいかって?


もうおわかりでしょ。


薬=毒


 


なんだ、同じものに呼び名だけ変えて使っているだけか~~


 


まあ、名前ですっかり だまされてしまう イッパンタイシュウ人には そんな事も考えも


出来ないっていうか、いや、もう 薬でおかしくされてしまった 黒色の脳細胞にされてしまった


のかなあ?


 




とろこで、昔こんな事書いた 同じNO足りん男がいたっけ

 薬は賛成! 麻薬は反対?
http://homepage3.nifty.com/himaari/doc37.html