1918年の「死のインフルエンザ」へのケロッグ博士の対処法
今回、そのことが書かれてある 2009年の海外記事をご紹介します。
ちなみに、ケロッグ博士のスペイン風邪の治療法の基本コンセプトは、
・汗をたくさん出して、うんことおしっこをたくさん出す
というだけです(苦笑)。
体の中の悪いものを次から次へと出していくという方法のようです。
ーーーーーーーーーー引用ー以上ーーーーー
実に興味深い話ですねえ
べつに秘密でも何でもなかったですけど(笑い)
当たり前だのクラッカー(まだメーカーからご褒美とどかないなあ)
もともと、風邪(インフルエンザも風邪の一種でしかない)とは体内のお掃除ですから。
ただし、博士のような温冷法も余計なことだと思いますけど。
寒くないように寝ているだけで良いのでは?
こんな簡単な処置法じゃ、
儲からない
そうです。
そして、だんだんと能動的には脅しと、受動的には恐怖感
のコラボで
ついには、インフルエンザ大恐怖症と供に、実際に身体を感染しやすくしてしまった
つまり、
薬の摂取の習慣性とワクチン(予防接種)で体質をかなり汚してしまった。
だからこそ
麻薬離れと同じ様な現象が起こる。
薬と縁を切るにはそれなりに大変なんです。
今日止めたからと言って過去のものは残っているでしょう。それが風邪にかかりやすい体質ですが。
でもやっぱり、風邪は体内のお掃除です。
風邪を引いたらさっさと休んで寝ていましょう。
これで分かったでしょ。スペイン風邪大流行は医学治療を受けた人の方が成績が悪かった
癌治療も風邪も放置しておいた方が成績が良かった
なんと皮肉な事でしょうか。
でも、それが事実だった。
あとはそれを理解できるかどうか、あなた次第ですね。
受け入れるも受け入れないも自由選択。
あとは再び世界的浄化作用として○○風邪、☆☆インフルエンザ等という名前付けた流行性感冒(あ、インフルエンザの事だったか)を待つとして。
ツィッタアー連携しました。
ミニクシイも。
フェースボックスも
メルマガも
ヒマだとなんでもやっちゃう。
手を広げすぎたかな・・・
- メルマガ「わたしんちの革命的医学論」
- 古い情報と新しい情報のコラボ。ブログ記事というのは過去記事は読まれないものです。常に新しいものをひとは求める性質(笑い)しかし、古き女房には味がある!古い夫をポイ捨てするのはオシイ!
- アフィリエイト
- こづかい稼ぎの無料便利ツール
- ブログ応援(ここをクリック)