まったくの貼り付けです。
内容については、もちろん取捨選択権は神なるあなた(笑い)ですよ。
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2007年12月03日
神を崇めてはいけない
私たち地球人類の多くは長らく、
神という存在を崇めてきました。
神と呼ばれる存在に対して、
敬虔な気持ちから畏怖することはあるかと想われます。
ですが、神と呼ばれるような、
高次元の存在たちに対して、
崇めるという行為は、あまり相応しいものではありません。
彼ら彼女らは、偉大なる先達、先輩、
教師、先生、導師などでありまして、
尊敬し、敬意を抱く存在として受け止めることが大事です。
崇める、ということになりますと、
ある対象者を絶対視することにもなりがちで、
果ては妄信(盲信)することにもなりかねません。
どのような素晴らしい神々も、
ある特定の対象者を絶対視するのはよろしくないということは、
イエス・キリストさんも、ヒンドゥー教の神々も、
エジプトの神々たちも申しております。
そこには、捉え方、観ている角度の違いがあるだけです。
特に、アセンションを選択される方々、
多次元領域への進化の旅を希望される方々にとっては、
最も最短での、神への進化コースを選択される方々
といっても過言ではなく、
あなた自身が神であることを知らなければなりません。
自我(エゴ)としてではない、
あなたは神、だという気づきです。
あなたが神で、自分自身のことを崇められているとしたら、
本当に霊格の素晴らしい神であるのならば、
崇められることを嫌がると想うのです。
TITLE:シリウス文明がやって来る
Kazuki のブログ
DATE:2010/02/17
URL:http://mihoh.seesaa.net/archives/200712-1.html
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おあり