放蕩親父を操る親父を操る悪神を操る神を見ている神 | akyoonの異端の医学と不思議な情報

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医学や健康医療の【トンデモ論】を主としています・
本人はいたってまじめ。 しかし自分で自分を検証できないので、眉唾と取捨選択が必要。

なんのこっちゃあ~

なるほどなるほど、
先ほどの記事からリンクしているところを読んでいたら出たつぶやき
(なにしろ、紹介記事などよく読まないで紹介しているんだから、自分の記事からジャンプしているという無責任のあと事後確認者だから)


先ほどの放蕩親父をアメリカを主とする金融実効者とすれば、それに追従する各国の首脳関係者として、じつはその奥にはもっと高等な戦術を使う者たちがいるようで、その一派は世界をひとまとめにしてしまう遠大な計画で動いているという。

そしてその背後にはある種の思想が動かしている。
世界はひとつ と言っても、陰と陽あるみたいで、陰の世界統一をめざす勢力がいま行おうととしている世界金融事情のようだ。

そして、その裏には陽のほうの世界をひとつにしようという働きが行われているらしい。しかし、それはほとんど表には見えてこないようだ。

それは陰のやり放題の中では陽は陰の立場になっているからだろう。
陰きわまって陽となる

その陰がいまさいごの仕上げに取りかかっているのだろうが、陽はその陰のやっている力をうまく利用して、最後に巴投げ、またはうっちゃりの陽に土壇場で手のひらを返す仕組みをやっているらしい。

ともかく、相手の陰のやり方をうまく利用して最後にあっという間に手のひらを返すのだから、最後の最後まで陰の方向は目に見えて増すという風になるんだろうから、表面上だけみているとこりゃえらい苦難の世界になって行くとしか見えないかもしれない。

最後にうっちゃりがあるとしても、これじゃあ大艱難の道はやっぱりあるんじゃないか!と落胆するも良し、今後のその苦難を自ら選んで来たその勇気に感謝して奮い立つ思いも良し、神はそんな様子をじっと観察している?

いや、そうじゃない、
悪役、善役として世界中に60億人以上の人間として体験しているじゃないか。

観察者どころか実体験者として・・・・・

それにしても、日本という国はどえらい国なんだなあ~

でも、ワイのようなちんけな者も居ますって。