現代医学は最新科学か? > 9(3) スペイン風邪の原因は予防接種
9(3) スペイン風邪の原因は予防接種
9(3) スペイン風邪の原因は予防接種
2,000万人の死者を出したスペイン風邪は、今世紀初頭に
大流行した。
この2,000万人という数字は、第一次世界大戦の戦死者の
二倍に相当する。
公式にはスペイン風邪の原因は不明とされているが、
被害者と生存者には特有のパターンが見られる。
被害者は、強制的に予防接種を受けた人々であり、
その結果、軍事病院などは戦争の負傷者ではなく、
ワクチンの被害者で埋まってしまった。
その反面、生存者の持つ特有のパターンは、賢くも
予防接種を拒否したことにある。
そして、この殺人的な流感の大流行の原因が予防接種自体で
あったことを隠すため、当時の医学会は「スペイン風邪」
などという訳の分からない病名をつけてごまかしていた。
しかし、大流行の原因が「予防接種」そのものであったのは、
史実として認めざるを得ない。
DATE:2008/06/05 19:26
URL:http://abundant-lives.com/gannchiyu/2007/06/93.html
なるほど。
しかし、大本営発表にはこんな話は載ってこないな・・・・
あ、それを大本営発表というのか!
ここの記事にはこんなことも
ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー
代医学は最新科学か? > 9(1) ニセ科学による統計操作
9(1) ニセ科学による統計操作
9(1) ニセ科学による統計操作
現代医学が最新科学だと思ったら大間違いである。
ガン治療は非科学的であるのみならず、究極の騙しの
技術である。
例えば、ガン治療の「成功率」は、治療を受けてない患者や
自然療法を選択した患者とは絶対に比較していない。
その理由は、自称「成功率」は、自然消滅やプラシーボ
(偽薬)効果の場合より低いからである。
さらに「成功」とは、患者の生存とは無関係で、
腫瘍縮小の割合で判断するから、「治療」によって
死ね患者数は隠す。
また、
「たとえ放置されてもガンにならないような病変が
早々に切除される故、調査では、早期の介入が効果的な
ように見え」
たり、ガンでもない病変がガンだとされて、切除され、
これが生存者数を高めるから、初期介入が効果的なように
見える。
手術後に患者が死ぬすれすれのレベルまでの抗癌剤の量を
高めれば、救われるというのもウソ。
前立腺ガンの手術も、ガンを拡大する。
23年経っても、手術を受けた人と手術を受けていない
対照グループの間で、生存率は何ら変わらない。
しかし、手術を受けた人はインポテツか失禁とか
悲惨さを味わう。
DATE:2008/06/05 19:27
URL:http://abundant-lives.com/gannchiyu/2007/06/91.html
ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー
ほんとかどうかは
個人的には調べようもない。
しかし、なるほど と思うのは自分勝手である。