『インフルエンザ・ワクチンは打たないで!
』
世間では今インフルエンザ(=風邪)が流行っているのでしょうか?
とんと世間には縁遠くなってているボクとしましては、どうなんだろう?っていつも思っています。
けど、ニュースという増すゴミ情報からは、やっぱり流行っているような感じを受けますが・・・
そういえばスーパーの買い物でレジに並んでいたら、お姉さん方やお嬢さん方が(おい、誰を基準にして言ってんだ)何人もマスクをしていたのを見かけました。
世間様は忙し過ぎてもう増すゴミの思うまま操られているんでしょうね。
忙しいいそがしい・・も、何か生きがいがあって良いのでしょうが、この今の時期、100年に一度の何とかどころか、何千年、いやもしかしたら何万年のサイクルの変わり目らしいですよ。
いまこそ自然の中に入って独り感じてみるような時間を作りましょ。
あいや、こちらヒマに任せていつも山ごもりをしていますので、孤独すぎて・・
しかし、この時期だからこそ必要なんですよ。こういうヤツが。
山に入ると山が見えない、森に入ると森が見えない、見えるのは木々だけだ、、なんって。
世間のまっただ中に居ると見えない事があるんです。都会の雑踏の中に居ると世間の情報が見えると思いこんだり、何か安心感を得たりするってのは、孤独を恐れるとか不安を感じることの裏返しもあると思うのです。
それはそれでいいのですが、今の時期、本当に見えるのは山野の雑草の中に居た方がよく見えるんですよ。
何が本当で何が嘘か。これを判定するには利益関係が絡むとダメなんです。自分の利益を絡むともうほとんどダメですね。貧乏暮らしをして世間様から離れて野山なんぞばかり入っている自分こそ適任じゃ。なんって思う奴もはずれやすいって!
という長い前置きは飛ばしたでしょうね、いつものことですが。
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『インフルエンザ・ワクチンは打たないで!
』 母里 啓子 (著)
《2007
年春の若者のはしか流行は、
誰もがはしかワクチンを打つようになったせいで起きた
皮肉な現象です。
はしかのウイルスに接触する機会が減ったので、ワクチンで作られた抗体が強化される機会もなく、弱くなってしまうのです。
ワクチンには「絶対」も「安心」もありません.....》
マスコミ屋さんがたは、
国立感染症研究所の研究員や厚生労働省の担当者の見解ばかりたれながしてないで、
まずはいろんな専門家の言い分を正確に聞き分けるために、基本的なお勉強をされたほうがいいと思いますよ、ウイルス学と免疫学の。
もっといえば、広く生物学の基礎教養を。
トンデモな感染症理論たれ流しになってますから。
かつて国立公衆衛生院で感染症(細菌・ウイルス)の手ほどきを受けた方々は、直接のプロの方々ではなくても、抗体とか免疫とかの知識について、比較的に正確な知識を有していたことは確かです。
いまはもう現役ではない、かなり年配の方々になってしまいましたが、各地の行政のなかでかつて公衆衛生の部門を担当していた非常に優秀な方々がおりました。
その方々の知識知見がちゃんと継承されてないのが、いまの状況でもあります。
とうとう行政システムの中でも
霞ヶ関主導の
様々ないんちき政策が
堂々とまかり通るようになってしまいましたけど。
TITLE:【常識はウソだらけ?!】『インフルエンザ・ワクチンは打たないで!』
母里啓子(著) :イザ!
DATE:2009/02/01 09:28
URL:http://koibito.iza.ne.jp/blog/entry/442551
ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー
この国は頂上部分でおかしくなっているんです。
それが厚生行政まで、いやむしろ厚生行政の方がトップになっていると思うくらいですよ。
それを誰も感じないってのは、やっぱり忙しすぎて(仕事ばかりじゃない、遊びでも)肝心要のところが見えないんですよ。いや、カンが悪くなったというのかも。
やっぱり感覚が鈍くなって居るんでしょ。
って、ボクがエバって言えるほど感覚が鋭いって意味じゃなく、この分野だけはいちょ前の事を言えるような気がしているだけなんですが。
タミフルのインチキ性やら、ワクチンのいかがわしさなんて言うと、頭おかしいんじゃない?って笑い飛ばされて来たのが、どうやら化けの皮がはがされてきたらしいですね。
そんなのもう何十年前から分かっていたことなんですよ。
しかし、誰もカン働きが鈍っていたらしく、ようやく実際の起こったことでしか理解できないという鈍さ加減じゃあ、あの大戦の終焉の時の様に、原爆が落ちないと分からないんでしょうか?
そんなところまで行かないとこのニホンジンの頭はカン働きが鈍化してしまったんでしょうか?
え、そこまで言わないと怒りもしない、反応もしないほど鈍っているからですよ。
怒ってちょうだい!!
って、対象をこちらへ向けてそれからあちら(厚生行政のお偉方)にもという公平さが必要ですけどね。
こちらはもうずっとずっと叱られっぱなしで来たんですから。今度はあちら側も叱ってちょうだいって!
ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー
■出版社/著者からの内容紹介
インフルエンザ・ワクチンは効きません!
関係者には常識です
1.日本で接種が始まった当初から関係者にはわかっていました。効かないということが。
2.効果がないので1994年には小中学生への集団接種も中止されてしまったほどです。
3.効かないことは厚労省もわかっています。
「流行対策がない」との批判を避けたいだけです。
4.インフルエンザ・ワクチンは血液中にしか抗体を作れず、のどや鼻には抗体ができません。
ウイルスはのどや鼻から入るから感染はまったく防げないのです。
当然「家族や周囲の人や乳幼児にうつさない」ということも不可能です。
5.インフルエンザ・ワクチンはもともと流行を予測して作られているだけ。
そのうえに、インフルエンザ・ウイルスは日々猛スピードで形を変えるので効果は期待できません。
6.インフルエンザ・ワクチンは、製法上、弱い抗体しか作れません。
殺したウイルスの、さらにその一部だけを使って作るので、体内で増えず、ウイルスの一部に対する抗体しかできません。
7.高齢者の肺炎や乳幼児の脳症はインフルエンザとは無関係です。
「かかっても重症化を防ぐ」も嘘。そのようなデータは全くありません。
8.「打っておいたほうがいい」どころか副作用があるから怖いのです。
死亡者も出ています。打たないほうが安全だし安心です。
そもそもワクチンは病原菌なのだし薬事法上は劇薬です。接種にはもっと慎重であるべきです。
9.効かないことを知っている医師も多いのですが、患者離れが怖いから言えないのです。
10.インフルエンザ・ワクチンは儲かるからなくならないのです。
皆さんも、マスコミやお友達の言うことを真に受けずに、この本で真実を知ってください。
※
TITLE:【常識はウソだらけ?!】『インフルエンザ・ワクチンは打たないで!』 母里啓子(著) :イザ!
(中略)
本書には次のようなことも書かれています。
手洗い・うがいはじつはインフルエンザには効果がありません。
ウイルスはのどや鼻の粘膜についたとたんに感染してしまうからです。
対処法は日頃から健康に気をつけるだけ。
自然にインフルエンザに感染したほうが、ワクチンとは比べ物にならないほどの強い抗体が作られます。
多くの人が知らず知らずインフルエンザにかかっているのです。丈夫な体でいれば症状も軽くすみます。
インフルエンザは2,3日寝ていれば自然に治る「かぜの一種」にすぎません。
恐ろしい病気ではないのです。
インフルエンザにかかっても熱を下げてはいけません。
熱は体がウイルスと闘っている証です。
解熱剤タミフル脳症の原因と疑われています。
大人も打つのはやめましょう。
2007
年春の若者のはしか流行は、誰もがはしかワクチンを打つようになったせいで起きた皮肉な現象です。
はしかのウイルスに接触する機会が減ったので、ワクチンで作られた抗体が強化される機会もなく、弱くなってしまうのです。ワクチンには「絶対」も「安心」もありません......など。
TITLE:【常識はウソだらけ?!】『インフルエンザ・ワクチンは打たないで!』 母里啓子(著) :イザ!
DATE:2009/02/01
09:26
URL:http://koibito.iza.ne.jp/blog/entry/442551
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