サタンのシナリオとしてみた鳥インフルエンザ(妄想話)その1 | akyoonの異端の医学と不思議な情報

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医学や健康医療の【トンデモ論】を主としています・
本人はいたってまじめ。 しかし自分で自分を検証できないので、眉唾と取捨選択が必要。

サタンのシナリオと神のシナリオは凄く似ているという話しを引用したが、世界統一政府とか世界銀
行だとか、世界をひとつするという姿などは非常に似通っていると思う。


なわふみひとさんの「なわのつぶや記」で
   ● 新型インフルエンザは怖くない
を読んでいて妄想がわいてきたのだ。

このボロ愚主(ボクのこと)はかなりの妄想家なので決して鵜呑みにしてはイケマセン。
いつも「真実はコレダ!」とかさけんでしまう性癖があります。
後で間違っていても「忘れたふりをして訂正もしない最低なヤツ」なんですぞ!

と脅かしておいてと。
こりゃ、新手のやり口だね・・・(笑い)
で、続きます。


ただし、サタンの思考法ではひとつの権力で統一して、人類を精神的奴隷状態におくことらしいから、一見波乱の見えない「美しいニッポン」ないけど、整然と美しい世界の様に思えるらしい。

いろんな大仕掛けをして究極的には世界をひとつにまとめ上げるということらしい。

ちょうど日本の戦国時代の群雄割拠した力で覇権を争った様に、最後には一番力のある徳川家が武力で権力を掌握して日本は一応争いのない平和が保たれることになった。


そこにはある程度の整然とした美しいニッポンの姿があったかも知れない。
しかし、あくまで徳川家の権力を元にした国内の統一であり、その権力に反抗する者は容赦なく処罰されたし藩などは取りつぶしにされたのだ。

世界統一政府という形態を作っても、それを利用して権力を掌握した一部のエリート達が自分たちの意志に逆らう国や人民は徹底的に取り締まり排除することになれば、ひとの自由は束縛された不自由な奴隷支配的な世界になるだろう。

世界がひとつになるというのは自然発生的に世界の人たちの望んだ様になって行くものなのに、それを強制的に上から下を統制しようとする「オセッカイ」なのだ。

神が誰一人として強制的に介入しないのは人の自由を守るという原則があるからだろう。
ゆえに「神の審判」というものはあり得ないのだから。

後で裁くくらいなら、最初から裁かれるような事をだまって見てないで止めるからだ。そうでないならあまりにも意地悪な神様ではないのかな。

サタンの神は裁くのだ。

おおきなオセッカイ屋さんなのだ。しかも、それが一番良い事なのだと思いこんでいる神様なのだろう。
だから、最後までやり抜くのが人類にとって最善の方法だとしてあきらめないわけだ。

例えば、世界人口は増え続けて未来は地球上の人工は過剰になるという。それでは皆がやっていけない、だから、積極的に人口削減計画を練って実行する。

これが「大きなオセッカイ屋さん」の考え方なのだろう。

実際にはあり得ない嘘のような話しが、現実にあるという・・

もちろん、そんな証拠を世界に見えないようにしてやるだろうが、どうやら明るみの世界になってきたら、暴露されるようになってしまったらしい。

こんな事欠いていると陰謀論にとりつかれた危険な妄想人に思われるだろう(あぁ、もうとっくに・・・)が、それならそれでもう少し大胆に妄想を続けよう。

現代西洋医学は科学という「偽物」を与え、それを進歩拡大させてきたサタンのシナリオは最後の大仕掛けを設定している。
(おお~たいへんねえ~~)

自然に消え去っていった天然痘を「医学が根治させた」と称して世界をだまし、現代医学は感染症に対して偉大なる功績を残したのだと嘘をつき、すっかりその気にさせておいてから、今度は世界的感染爆発が起こると急に脅かしモードに入ったのだ。

それはWHOを頂点とする世界医学産業(諸々の医学関連組織)を使って各国の政策を操ることで、いとも簡単に引っかかったのは今までの嘘ねつ造の海老ダンス、じゃない、エビデンスがものをいっているのだろう。

サタンともルシファーとも言われる悪魔の神様は役目があるのだろうが、神のシナリオの九分九厘担当者なのだから、人間の知っている事は大抵知っているだろうし、それ以上の優秀な頭脳を駆使しているはずだ。

こんな妄想話を書いているボクでさえ知っていることなど、当たり前だのクラッカーなのだ。

で、どういうシナリオかというのは、もちろんさっきから続いているボクの妄想だから、「決して鵜呑みにしないでくださいね。」

最後の世界を操作しようとするシナリオは数多くの仕掛けがあるだろうし、異なる分野で趣を変えてやるだろう。
ある程度はもう知られている事は、世界金融崩壊後の世界の混乱と絡めてエネルギー(石油)と食料の操作になるだろう。

これはどこの国においても死活問題になるからだ。
特に日本はもうその焼酎にはまっている(あ、これはオレのことか)、いや、掌中にはまってしまっている。日本の上層部にいる人たちは決してそれを改善しようとしないだろう。
それは、そういう人たちが既に手先になってしまったからだ。
(もちろん、ほとんどは無自覚だろうが無能という事もその手先という意味で)

そうして、厚生省幹部のなかにも無自覚的手先となっている人たちが地位という権力を使って政策を代行するとしたら。

これが鳥インフルエンザ騒ぎから始まって、新型インフルエンザパンデミックというシナリオが生きてくるのだ。

そのシナリオが迫真的になる土台は過去にあったスペイン風邪の恐怖だろう。

世界の大半を巻きこみ多くの感染者と死者を出したという、その過去の猛威を思い出せば誰も今後の再来を否定できはしないだろうから。

自然はまさに自然に発生して自然に消滅してゆくという「感染症」形態の病気を恵んでくださる。

これを「恵み」だという詳細は別にして、とにかく自然現象は人為的に防ぐ事ができないものがある。

それを利用して操作しようとするところがうまいやり口なのだろう。
すでにそれを暴露したところで既に大きなレールは敷かれてしまっているし、実効は着々と進んでいるのだろう。

もうばれたってどうってことない。
すでに人民にはしっかりと根付いている「思いこみ」は誰にも変えられない、後は戦争へ突入のチャンスを作りだす仕掛けの時期だけで済むだろう。
(この様にして戦争は始まる)

さて、世界的感染爆発という恐怖感導入には各国の厚生行政支配でうまく行っているようだ。特にこの日本は世界ダントツであるあから、まずはこのニッポン!アチャチャ~を先駆けとして実験観察が出来るのだ。

ほんとうまくはまってくれるニッポンジンが多いからなあ・・(サタン談)


そこで目的は人口削減計画を人為的にやろうじゃないかという事として(仮の話しですから、勘違いしないように。ここは妄想話ですからね。)

あのスペイン風邪は絶好の世界実験になったわけだ。それが偶然にも自然現象と相まってしまったからたまらない。絶大なる結果が出てしまったからだ。

それはほとんどの人に知られていない。

あのスペイン風邪はもちろん大自然が起こす浄化作用が世界同時に起こったものなのだが、ただ単にそれでは恐怖なのはわかる。

あれは実は戦時ということで予防施接種が大々的に行われた時期であり、天然痘対策にて種痘も世界中で行われていたから、人体内の毒素が予防接種によって抑圧されていたものが自然現象で一挙に吹き出したものだ。
(たぶんその当時の太陽活動が影響していると妄想しているが)

人体内の汚物毒素の排泄作用が病気であり、感染形態をとるのは自然界の微生物が強力活動をしてくれるからである。

よって、人為的には予防接種の拡大と自然的には浄化波動の上昇が相まって世界的感染症爆発が起こったのだロウ。

さらに追い打ちをかけたのは、その当時の治療法である。自然にはんする人為的な治療が死者の増大を生みだしてしまったのだ。

特に解熱剤などの薬剤がいかに状態を悪化させたことか。
薬剤ばかりか氷冷なども悪影響を与えることは、熱を強制的に下げる事が病状を悪化させるのだ。

こういう事がいまや世界中で、少数ながら分かってきている。
多くの死者を出した原因が予防接種と間違った薬剤によるものだと。

ボクでさえも知っている事をサタンの神様が知らないわけ無いでしょ。


その手を知れば、こりゃいい、使えるぞ~~(悪魔の笑い)

まずはこのスペイン風邪の恐怖を植え付ける事で後はうまく行くなあ・・さらにちょっとアジア周辺の国を使って、イタズラを仕掛けるかな。

まずはSARSとでも行こうか。次は鳥にしよう。渡りに鳥だな、こりゃ。

素人はウイルスのことなんか何にも分かっちゃいないからな、鳥から人へ感染すると言えば、そのまま信じちゃうんだからなあフフ(あ、これねつ造ですからね、本気にしちゃいけません!)


まあ、せいぜい何百人かを感染させたとして、例の間違った治療でも行えば死者の確率が上がるから、それをネタにして世界人口への割り当て計算を出させるのがよいだろう。
では、さっそくやりたまえ、チミ~

はっ 閣下。  我が国では死者○○十万人と出ました。これで政治家も地方自治体もお役人は乗るでしょう、後はマスコミを使って国民に宣伝しまくりますから、大丈夫です。

なあに、国民はのりやすい国民ですからねえ~特にこの国は。
先の大戦でも国民の方がのってしまって、いやあ、これにはびっくり効果でしたが。
・・・・でも、国民もしたたかですなあ・・最後は東条さん独りにかぶせてしまって・・・自分たちのほとんどが乗っていたって事忘れてしまったんでしょうね。
だから今度も成功間違いなしですよ・・・反省しない猿、じゃない、笊なんですから、ちっとも水(教訓)が残らない(悪魔の手先の笑い)


一寸ブラック話の後はどうなるかというと。

知っての通り、予防接種が感染者を作ったことを知れば自ずとシナリオは決まりだ。
そう、予防と称して予防接種、ワクチン接種をどんどん打たせれば良い。え?副作用が出たらばれるって?
心配ない、なぜなら、それが出てもごく少数だろう。本番に使えるのはこういうことだ。

本来予防接種、ワクチンというものの正体を知れば分かること。
その病種にかかる為に打つのだからだ。ただし軽く済んでしまうという言い訳が用意してある。抗体が出来るという言い訳だ。


しかし、抗体が出来てもそれは自然抗体ではない。人工的に作り出した抗体でしかない。
結局その抗体はいわゆる免疫力をつけたわけでも何でもない。それがトリックなのだが。

一時的に軽い感染にかからせる事で重い感染にかからないようにするという「出来話」なのだが、実際はそうではなかったんだ。


あああああ~~~ここで電源切れてしまった!!

ここまではバックアップしてあったのでとりあえずアップ。
残りはまた後で。

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