http://umezawa.blog44.fc2.com/blog-entry-3.html
本当は上記のURL以外にこの記事の題名そのまま「ガンは治る、ガンは治せる」という本の紹介に移るつもりでした。
が、なぜかエラーになり、しかたないから、まずは上記の医学博士のブログをよくご覧になっていただき、さらにそれからもう一歩あゆみ出せれば、などと思います。(笑い)
というのは、この医学博士はもちろん、現代医学の否定派ではありませんから、抗ガン剤全面否定ではありません。しかし、イッパンタイシュウ側にとってはこの方がまだまだ、受け入れやすいと思います。
なにごとも一度に手のひらを返したように、全面否定などされるとかえって受け入れにくいもので御座います。(笑い)
今の医学が抗ガン剤の評価をどういう風にされているかを知るだけでも一歩真実にちかづけるものと思います。
なお、このブログの中のコメントにとてもおもしろい内容がありましたので、次回にちょっと引用させて戴きます。