ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー以下引用ーー
http://plaza.rakuten.co.jp/kennkoukamukamu/diary/200705300001/
より
あらゆる病気の症状のすべてが、自然治癒力の表われであり、治癒過程にあること示しています。
例えば、下痢。
体の中に有害な異物が入ってきたので、急いで排出しています。
体温(熱)が上がる。
体の中に、有害な細菌が存在するので、熱を出して殺菌しょうとします。
血圧が上がる
血管内に血液の流れを阻害する状況が出来たため、血液を末端まで供給するために、心臓から血液を送り出す圧力を上げます。
このように、心身の異常事態を察知した私たちの生理が、正常な心身に戻るように自然治癒力(恒常性維持機能)が作動します。
私たちは、この症状に感謝しなければなりません。
しかし、近代西洋医学(アロパシー)は、対症療法と偽訳されて呼ばれていますが、正しく翻訳しますと、逆治逆症療法ですから、この症状に、逆らい、・・・(後は本文へどうぞ)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー以上ーーーー
http://plaza.rakuten.co.jp/kennkoukamukamu/diary/200705300001/
この記事の後のコメントがおもしろいですね。