いや、陰謀が効かなくなった?だったっけ。
題名は個人的なことのようでした??
百年に一度の未曾有の・・・って、これ矛盾しているらしいですよ。
未曾有は未だかつて無かった様な・・・という意味らしいから、100年程度で繰り返して起こっているなら、それほどのことじゃないでしょ。
どうやら、3000年どころか1万二千年などという話しもあるくらいで、とにかく今の歴史観では記されていない様な大変化らしいです。
だから想像も出来ないのですが、これはえらいことになりけりと言っても、闇の世界から夜明けが始まったということらしいですね。
まあ、夜明け前が一番暗いという状況がちょっと続くんでしょうが、その後はもう明るくなってゆく事が確定されているらしいですから、何が起こっても(はは、死んでも)大丈夫という位の気持ちで行きたいものです。
夜の闇の間はいろんな嘘や謀略が成功してきたんでしょうが、明け方が近づいて来たらどうもうまく行かないというジレンマが襲ってきているようですよ。
世の陰謀論者も今までの成功を元にしてこれからの世界の予想をしていても当たらないというわけです。
予言が当たらなくなる時代というのは、夜の期間中の予測では昼の世界の予測はできなかったというわけです。
だから、いろんな過去の予言がどんどんはずれてくるという時期になったのでしょう。しかけた罠に自ら陥るという現象が世界中で見られるようです。
特にサタン氏とかイルミナティーとか言われるお茶屋さんたちは、その時代の役割を終えようとしているのに、未だに夜の時代のシナリオ(予言書など)にそって画策しているのですから、うまく行かなくなるのは当たり前でしょう。
こんなえらそうな事かいているボク珍などもけっこう昔のシナリオで動いているので、オタオタしっぱなしですよ!
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真実から顔をそむけないで!の記事より
http://meisou22.exblog.jp/9164368/
ここに来て、闇の勢力は、内と外から、まるで蜂の巣をつついたような展開になって来ました。今回のイスラエルとパレスチナとのガザでの戦闘はこれから意外な方向に向かう可能性があります。だとすると、この戦争は始まったときと同じように、唐突に終わるか、または急展開し、終わりは、かなり様子の違ったものになりそうです。なぜなら、今回の戦闘行為は第二次世界大戦以降続いてきた一連の戦争の集大成と見えるからです。
闇の勢力のやり方は、戦争を引き起こしておいて、陰で悪どく金儲けを企み、これまで幾度となくそれで成功してきたからです。それが、ここに来て、どうも様子が違ってきて、今回初めて失敗しそうになってきています。
彼らはかなり慌てている、というのはそういう事なのです。最近世の中で色々な出来事が、裏の裏まで暴露される事が多くなりました。これは偶然ではありません。
要するに光が当たり始めたのです。
この光は普通の光ではありません。闇を照らす真理の光です。
というと、何か宗教的なにおいも感じられますが、そんな単純でオソマツなものではありません。
例えれば宇宙の摂理とでも表現できるような、まだ人間には知られていない性質の光なのです。
例を挙げましょう。
日本ではこの近年食品偽装に始まって、色んな偽装事件が表沙汰になりました。これがその光の作用の一部なのです。政治にもこの光が作用し始めています。科学技術にも及んでいます。常温核融合やフリーエネルギーの技術です。人間の格差問題にもその光が当たり始めました。という事は、大きく世の中が変わり始めた……という事です。
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