沈黙の春、医学編 | akyoonの異端の医学と不思議な情報

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医学や健康医療の【トンデモ論】を主としています・
本人はいたってまじめ。 しかし自分で自分を検証できないので、眉唾と取捨選択が必要。

以下、そのまんま 貼り付け


:接種禍。いつか思い出す沈黙の春を くりかえすのか?




投稿者 nigoron 日時 2002 年 3 月 24 日 12:59:36:


もう少し知って賢い判断をしましょう。



以下、危ないぞ予防接種よりーーーーーーーーーーーーーー

最初の麻疹ワクチンは、一九六三年にアメリカで認可された。このワクチンの危険性の一つは、後の章で見るように、病気そのものの危険が大きいといいはやされる度合に比例して、非常に多くのケースで、脳炎が引き起こされていることである。
また、有効期間の点でも、期待とは大きく離れているのだ。


ロバート・メンデルスゾーン博士は、この点について、「私は、たとえワクチンが有効だと確信させる証拠があっても、麻疹ワクチンに関連した危険は受け入れられない、と考える。
しかも、そのような証拠はないのだ。



一方、ワクチンの導入が開始されるずっと前から、この病気の発生は減少していた。

アメリカでは一九五八年に約八十万件の麻疹が発症したが、ワクチン導入直前の一九六二年までに、三十万件にまで低下してしまった。


ーーーーーーーー引用終わりーーーーーー


ワクチンに効果があるから接種は中止できないーーーという大義名分=いい訳は成り立たなくなってきたようです。
つまり麻疹にかかわらず、いろんな感染症が予防接種や抗生物質の登場にかかわらず(無関係に)自然に増加し、自然に現象していたという事実が浮かんできたのです。




その事実を国民には知らずどこまでも医療によって利益を得るものたちのためにひたすら接種を強制し今でも半強制的環境にしているのは誰なのか?  この答えは「省庁名」や「企業名」ではあやふやです。何所の誰がその権力を握っているのでしょうか?



続いて、
ーーーーーーーー以下引用ーーーーーーーーーーーーーー-------

 ノーベル賞受賞者、ジョン・エンダース博士は、ヲーユー・イングランド・ジャ来事が、『ジャーナル・オブ・アメリカン・メディカル・アソシエーション」に掲載されている。
アメリカでは麻疹死菌ワクチンが、一九六三年から一九六八年の間、麻疹対策として用いられた。

約七五万人の子どもがこの予防を受けた

「○ーナル・オブ・メディシン』で次のように書いている。

幼い少女は予防接種をしても、大きくなって風疹にかかることがある。
なぜなら、予防接種は部分的な防衛を与えるだけで、自然にかかった風疹が再感染を十分に防ぐ力を与えてくれるのとは違っているからである。

 また、中には特定の病気に村する予防接種が、後に同じ病気を修飾された形ではあるが発症させると思われるような状況を引き起こす
麻疹がこのような例である。


下記の一連の予防接種を受けた。おびただしい数のこれらの子どもたちが、今や若者として、「非定型麻疹」といわれるものに直面している

 そういう現れ方は大変困った病気の型である。
そこでは、予防接種のために免疫反応に対する障害が起こり、その結果、麻疹ウイルスに対する感受性の高まりが生じていると思われるのである。

「非定型麻疹」 の出現は、●予防接種導入後十六年経って注目された。



この方法(生後十二カ月以内)で接種された子どもの約五〇%が免疫組織に損害を受け、この特定のウイルスに反応する能力に永久的な改変を起こしていると見られる。

このことが他の微生物に正常に感応する能力にまで影響するかどうかはわかっていないが、動物での研究によれば、その可能性は強い。



 否定型麻疹はしばしば、腸炎を引き起こし、その可能性が予防接種を無価値にしている。


次のステートメントは、アルバート・アインシュタイン医科大学のウイルス学者マーシャル・ホロビッツ博士のものである。


「免疫機能がいつストップするかを予測する手段はない。初回の接種後、時間の経過とともに、それが低下してゆくとは予測したくない。報告されない非定型麻疹のケースが、おそらく数百(あるいは数千)もある。

そして医師はロッキー山紅斑熱と診断して混乱している」。もし医師が混乱しておれば、一般大衆も混乱することは明らかである。


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以上のように予防接種という反自然なやり方は結局その主目的である「予防」はおろか、その「予防行為」そのものが将来の「感染」もしくは別の「病気を生み」出しているというのです。

しかし、それは人によって「現れる時期」は違っています。誰もが同じ時期に同じような症状になって出るものではないのでしょうから、それを証明する事は至難でしょう。

しかし、そんな事に関係なく予防接種による害作用は後になって現れる事は知っておくべきでしょう。

自分や家族がいつか突然おかしな症状が出たとするともしかしたら何年、何十年前に接種したのが原因ではないだろうか?
そう疑ってもよいのではないでしょうか。



「沈黙の春」で警告した現在の世界ーーーーー当時の科学者たちは揃ってこれを否定したではありませんか。

「そんな証拠はない」し「あり得ない」として・・


そして近未来においてまたも思い出すのでしょうか。
「予防接種に害はない。」「将来にも影響はない。」
そして「証拠はあがっていない」と発言していた専門家たちを。