ご承知のように、ボクは岡田茂吉系のお弟子さんの会に入っていたから、ずいぶんそこの話しは聞いたり勉強したものだ。
その中で日月地という三位一体のチカラでこの地球が活かされている。
まあ、生きとし生けるものすべてがこの三者によるということだけど。
それはどこでも言っているかも知れないけど。
その中で、太陽に対して月は陰で両者の働きが地球を育てるというように。
で、太陽は日で火、月は水、だから月は氷の固まりであるかの様に教えがあったと思う。
てかざしの浄霊もこの三位一体の光だという。
まあ、日月地がセットというのは正しいようだが
しかし、月がまさか人工衛星とは!
なんとNASAの写真をみると、なるほどアリエールかもと。
それにしても、アメリカもそうだけど、あれから何十年も経っているのに、どうして再び月に行かないんだ?
ほとんど地球の表面帯をぐるぐる廻っているだけの「宇宙旅行」。
あれって、ほとんど地球から離れていないんだな、宇宙旅行って聞くとなんだか茶化したくなるけどね。
おそらくNASAは知っていて隠して居るんだろう。 なにを?
来年はありとあらゆる嘘や捏造がばれ始めるだろうな。
もう、あそこでもここでも、きこえてくるだろうな・
akyoooおおおおおおおおおおおおおnn~~

デーヴィッド・アイク(David Icke)の情報
http://icke.seesaa.net/article/174412576.html
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月は人工物
NASAの写真は月が人工物であることを確信させるか
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デーヴィッド・アイクのムーン・マトリクスに関する仮説によると、また、月の多くの異常について研究を行った沢山の研究に基づくと、月は特定の引力のためと、他の地球をコントールする目的のため、地球の周りに引っ張ってこられた人工の天体である。
最近のNASAの目を見張るような月の写真が非常にはっきりとした印象を与えてくれる。
第一に、月は地理的には地球と似ているとは全く言いがたいのは明らかである。
地球の大きな山脈や海の中にある深い溝のような巨大なでこぼこの溝は月の写真では見当たらない。
しかし、それ以上に、月はほこりが積もっている金属製の球体で、何度も隕石がぶつかった跡があるが、それはある程度の深さまで-そのように見える。充分にほこりでカバーされている、硬い表面に雨粒が落ちたように見える。
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あれ、なんかどこかで読んだことがあるな・・・
と思ったら、あの自分には検証できないけど、飛んで飛んでイスタンブールのあの・
シリウス文明がやって来る
http://mihoh.seesaa.net/article/142620411.html
ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー
人工衛星「月」に居る、地球外生命体たちは誰なのか
人工衛星「月」が、なぜ、人工衛星なのでしょうか?
その理由は、地球外生命体によって創られた星であるからです。
過去記事「「22」、「23」、「24」の数霊」の中で、
地球という惑星が誕生したのが、
西暦2010年3月時点から遡って、
3191億4782万9532年前とお伝えさせて頂きました。
人工衛星「月」が創造されたのが、この1年前で、
3191億4782万9533年前になります。
(月や地球は、あらゆる銀河星系よりも以前から
誕生していたのか?と、ここも、
ツッコミを入れるべきところでしょう、多分ね★)
では、太陽はというと、さらに1年前の、
3191億4782万9534年前になります。
つまり、私たちの太陽系に存在する、
太陽と月と地球とは、1セットです。
これらを創造した存在は、
宇宙根源の「生命の樹」が誕生した後で、
同時に誕生した72柱の神々によって、
創られたものであり、宇宙進化の実験の星として、
大切に、大切に、育てられて来ました。
地球に、ヒューマノイド型生命体が住み始めたのは、
つい最近のことで、西暦2010年3月時点から遡って、
54億2782万9480年前に過ぎません。
人工衛星「月」は、地球から観て、
いつも、表側しか、その姿を観せません。
なぜ、その裏側の姿を観せないのかと云えば、
そこには、地球外生命体たちによる、
宇宙基地で覆われているからです。
また、その裏側には、逆三角形の形をした、
「月」の内部世界に通じるゲイトが存在しています。
彼ら彼女らは、一体、誰なのかと申しますと、
地球物質界で、「宇宙連合」と呼ばれている、
宇宙のセキュリティ集団です。
「宇宙連合」は、主に、物質宇宙内における、
計「23」の宇宙種族たちで構成されています。
地球物質界の地球人類は、彼ら彼女らと同様に、
物質宇宙内に存在しているのにも関わらず、
まだ、「宇宙連合」に所属していません。
ですから、地球地表上は、永らく、
隔離されて来た次元領域です。
つまり、人工衛星「月」は、「宇宙連合」の基地であり、
彼ら彼女らが、そこに居る理由は、
★地球人類生命体の生命維持を保ち続けるために、
生命エネルギーを送り続けること
(ここには、自然界のあらゆる種も含まれています)
★地球を、あらゆるネガティヴな影響から守護し、
壊滅の脅威から防御し続けること
★宇宙の霊性進化において、永久機関システムという、
そのどちらかと云えば、母なる意識として、
何があっても、何が何でも、サポートし続けること
この3点です。
俗に、「月にサンタクロースがいる」とか、
「月にお餅を突いているウサギがいる」というのは、
人工衛星「月」に、宇宙種族がいる、という暗号です。
“いつでも、母は偉大であるということ”
これを、地球人類に知っていてほしい、
片時も、忘れないでいてほしいと、
「宇宙連合」の方々が、声を揃えて伝えて来ています。
私たち地球人類が、水瓶座の時代という新しい時代、
その、女性性意識の時代へ向かうために、
心と魂に刻むべき鍵が、この言葉の中にあります。
母と子とは、生死を超えて、いつでも、
その根っこの部分で繋がっている、その関係性は、
永遠に変わらないということを、彼ら彼女らは伝えて来ています。
自分自身の意識の中に、
女性性意識を優位に立たせるということは、
母性を養う、ということです。
これは、シリウス星系やプレアデス星系などが、
獲得した宇宙の叡智なのであり、地球とともに、
5次元地球へアセンションしようと向かう、
私たち地球人類が、辿り着く必要のある境地です。
ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー
なるほど、来年は卯年か
そうなると、うさぎは月につきもの。
女性系の神々が大活躍し始める・・・菊理姫、くくり姫 セオリツ姫
女が暴れるとこわいぞ~~
月は月夜の命、地球はスサノオ どちらも陰陽では同質?
スサノオの三女神というくらいだから、女性系統の神様
それも皆龍神系ときたもんだ。
荒れ狂うと怖そう・・・・ 龍神系はエネルギー放出量が強大らしいし
ちんけなモノは吹き飛ばされてしまう!!
シッカリオサエテオコ、アソコヲ
ソンナチンケナモノダレガカマウカ!